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    「ザ・セレクトリスト」のご案内終了について

    フィデリティ証券の「ザ・セレクトリスト」は2017年6月30日(金)をもちましてサービスを終了いたします。
    フィデリティ独自の評価基準・分析基準をもとに選定した「ザ・セレクトリスト」をファンド選択の1手段としてご利用頂きありがとうございました。
    ファンドをお探しの際は、「ファンド検索ページ」等をご活用いただきますようお願い申し上げます。

    フィデリティ証券の「ザ・セレクトリスト」

    世界有数の資産運用グループ、フィデリティ・インターナショナルの運用部門であるフィデリティ・マルチ・アセットが中立・公正な目線で、定量・定性評価のうえ、独自の評価、分析基準をもとにファンド選定を行う「ザ・セレクトリスト」。イギリスで、ドイツで、香港で用いられているこの手法がついに日本へ。
    「ザ・セレクトリスト」では、フィデリティ証券の取り扱いファンドの中から、このたびフィデリティ・マルチ・アセットの評価基準をクリアしたファンドをご案内します。

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    将来に備える資産運用に。運用のプロが選定したファンドをクローズアップ!
    マネープランの実現に投資信託で資産運用を始めたい、と考えた際に最初につまずくのが投資信託(ファンド)選びという方は多いのではないでしょうか?たとえば、ファンド人気ランキングは多くの方の平均的な人気投票であって、お一人お一人の資産運用ニーズに合致するものではないといったこともあり、運用の目的や年代別に多くのファンドから探し出すのは難しい作業ではないでしょうか?
    フィデリティ証券の「ザ・セレクトリスト」は、NISAで長期に保有するファンドをお探しの方、ポートフォリオの見直しや入れ替えをご検討の方など、はじめての方からエキスパートまで幅広くご活用いただける情報です。お客様の長期の資産運用の一助として「ザ・セレクトリスト」をどうぞご参考ください。

    「ザ・セレクトリスト」のファンド選定について
    フィデリティ証券は、過去の運用成績やお客様のニーズ、そして今後のマーケット動向などを踏まえ、徹底的な調査を行ったうえでファンドの取り扱いを決定しております。
    その取り扱いファンドの中から、同じグループのフィデリティ・インターナショナル(※)内の運用部門、フィデリティ・マルチ・アセットが中立・公正な目線で、定量や定性評価、また徹底した独自の評価基準、分析基準をもとに、中長期投資の資産形成をサポートする観点から選定いたしました「ザ・セレクトリスト」を提供いたします。「ザ・セレクトリスト」では、選定のポイントやその特長を分かりやすくご紹介いたします。

    ※フィデリティ・インターナショナルは、1946年米国ボストンで創業された「フィデリティ・インベスメンツ」の国際投資部門として1969年に設立しました。1980年に米国の組織から独立し、現在はアジア太平洋、欧州、ラテンアメリカの24か国において投資家向けに資産運用サービスを展開しています。運用資産28兆円*、従業員数約7,000名を有し、世界有数の資産運用会社としてさまざまなアセットクラスを網羅する投資商品や、リタイアメント・ソリューションを提供しています。資産運用に特化し、優れた運用ソリューションとサービスによって、お客様の求める資産形成を実現することを使命としています。フィデリティ証券はフィデリティ・インターナショナルのグループの一員です。
    (*1ドル=102.590円で計算、データは2016年6月末日現在 )

    フィデリティ・マルチ・アセットでは、①長期的な戦略的資産配分、②タクティカル・アセット・アロケーション、及び、③社内外を問わない運用者・運用戦略の選定等を行い、様々な運用サービス及び商品をご提供しています。

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    対象ファンド:
    【ファンドの特徴】
    投資対象は日本の不動産投資信託(リート)
    株式調査・運用経験合わせて18年以上の専門家がファンド設定当初から運用を担当
    キャッシュフロー、純資産価値等を考慮した独自のモデルで個々の銘柄を評価、内在価値に対して相対的に割安になっている銘柄を選択
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    当ファンドの運用対象は、日本の不動産投資信託(リート)です。運用担当者は株式調査・運用経験合わせて18年以上になる専門家で、当ファンド設立時から一貫して運用を担当しています。組入れ対象の全リート銘柄を、キャッシュフローや純資産価値等を考慮した独自のモデルで評価、さらに不動産賃貸市場サイクル、リートの各セクターに影響を与えるマクロ経済の動きについての定性的判断を行い、内在価値に対して相対的に割安な銘柄に投資を行います。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は日本の不動産投資信託(リート)
    株式調査・運用経験合わせて18年以上の専門家がファンド設定当初から運用を担当
    キャッシュフロー、純資産価値等を考慮した独自のモデルで個々の銘柄を評価、内在価値に対して相対的に割安になっている銘柄を選択
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    当ファンドの運用対象は、日本の不動産投資信託(リート)です。運用担当者は株式調査・運用経験合わせて18年以上になる専門家で、当ファンド設立時から一貫して運用を担当しています。組入れ対象の全リート銘柄を、キャッシュフローや純資産価値等を考慮した独自のモデルで評価、さらに不動産賃貸市場サイクル、リートの各セクターに影響を与えるマクロ経済の動きについての定性的判断を行い、内在価値に対して相対的に割安な銘柄に投資を行います。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は米国取引所上場の不動産投資信託(リート)
    フィデリティグループの一員、フィデリティ・マネジメント・アンド・カンパニーによる運用
    不動産調査・投資経験合わせて22年以上の専門家がファンド設定当初から運用を担当
    リート調査専任アナリストの個別銘柄推奨に基づき、市場・業種動向等を見極め、業種別配分及び個別銘柄組入れ比率を決定
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    当ファンドの運用対象は、米国取引所上場の不動産投資信託(リート)です。フィデリティ・グループの一員で米国ボストンを拠点とするフィデリティ・マネジメント・アンド・カンパニーが運用を行います。運用担当者は不動産調査・投資経験合わせて22年以上になる専門家で、2003年11月の当ファンド(A/B)設立時から一貫して運用を担当。6名の米国リート専任調査・運用チームを始め、米国国外上場リート調査チーム、クオンツアナリスト、テクニカルアナリスト、リートを含む金融セクター銘柄売買に特化したトレーディングデスク等の専門家集団が、運用担当者をサポートする体制を取っています。さらに、フィデリティ・グループ全体の株式・債券・米国モーゲージ等の調査ネットワークも投資判断の際の一助となっています。ボトムアップ・アプローチによるアナリストの個別銘柄推奨に基づき、トップダウンの観点から不動産市場を左右する経済動向や業種別動向、テーマ等を見極め、業種別配分及び個別銘柄組入れ比率を決定します。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は米国取引所上場の不動産投資信託(リート)
    フィデリティグループの一員、フィデリティ・マネジメント・アンド・カンパニーによる運用
    不動産調査・投資経験合わせて22年以上の専門家がファンド設定当初から運用を担当
    リート調査専任アナリストの個別銘柄推奨に基づき、市場・業種動向等を見極め、業種別配分及び個別銘柄組入れ比率を決定
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    当ファンドの運用対象は、米国取引所上場の不動産投資信託(リート)です。フィデリティ・グループの一員で米国ボストンを拠点とするフィデリティ・マネジメント・アンド・カンパニーが運用を行います。運用担当者は不動産調査・投資経験合わせて22年以上になる専門家で、2003年11月の当ファンド(A/B)設立時から一貫して運用を担当。6名の米国リート専任調査・運用チームを始め、米国国外上場リート調査チーム、クオンツアナリスト、テクニカルアナリスト、リートを含む金融セクター銘柄売買に特化したトレーディングデスク等の専門家集団が、運用担当者をサポートする体制を取っています。さらに、フィデリティ・グループ全体の株式・債券・米国モーゲージ等の調査ネットワークも投資判断の際の一助となっています。ボトムアップ・アプローチによるアナリストの個別銘柄推奨に基づき、トップダウンの観点から不動産市場を左右する経済動向や業種別動向、テーマ等を見極め、業種別配分及び個別銘柄組入れ比率を決定します。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は米国取引所上場の不動産投資信託(リート)
    フィデリティグループの一員、フィデリティ・マネジメント・アンド・カンパニーによる運用
    不動産調査・投資経験合わせて22年以上の専門家がファンド設定当初から運用を担当
    リート調査専任アナリストの個別銘柄推奨に基づき、市場・業種動向等を見極め、業種別配分及び個別銘柄組入れ比率を決定
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    当ファンドの運用対象は、米国取引所上場の不動産投資信託(リート)です。フィデリティ・グループの一員で米国ボストンを拠点とするフィデリティ・マネジメント・アンド・カンパニーが運用を行います。運用担当者は不動産調査・投資経験合わせて22年以上になる専門家で、2003年11月の当ファンド(A/B)設立時から一貫して運用を担当。6名の米国リート専任調査・運用チームを始め、米国国外上場リート調査チーム、クオンツアナリスト、テクニカルアナリスト、リートを含む金融セクター銘柄売買に特化したトレーディングデスク等の専門家集団が、運用担当者をサポートする体制を取っています。さらに、フィデリティ・グループ全体の株式・債券・米国モーゲージ等の調査ネットワークも投資判断の際の一助となっています。ボトムアップ・アプローチによるアナリストの個別銘柄推奨に基づき、トップダウンの観点から不動産市場を左右する経済動向や業種別動向、テーマ等を見極め、業種別配分及び個別銘柄組入れ比率を決定します。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は米国取引所上場の不動産投資信託(リート)
    フィデリティグループの一員、フィデリティ・マネジメント・アンド・カンパニーによる運用
    不動産調査・投資経験合わせて22年以上の専門家がファンド設定当初から運用を担当
    リート調査専任アナリストの個別銘柄推奨に基づき、市場・業種動向等を見極め、業種別配分及び個別銘柄組入れ比率を決定
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    当ファンドの運用対象は、米国取引所上場の不動産投資信託(リート)です。フィデリティ・グループの一員で米国ボストンを拠点とするフィデリティ・マネジメント・アンド・カンパニーが運用を行います。運用担当者は不動産調査・投資経験合わせて22年以上になる専門家で、2003年11月の当ファンド(A/B)設立時から一貫して運用を担当。6名の米国リート専任調査・運用チームを始め、米国国外上場リート調査チーム、クオンツアナリスト、テクニカルアナリスト、リートを含む金融セクター銘柄売買に特化したトレーディングデスク等の専門家集団が、運用担当者をサポートする体制を取っています。さらに、フィデリティ・グループ全体の株式・債券・米国モーゲージ等の調査ネットワークも投資判断の際の一助となっています。ボトムアップ・アプローチによるアナリストの個別銘柄推奨に基づき、トップダウンの観点から不動産市場を左右する経済動向や業種別動向、テーマ等を見極め、業種別配分及び個別銘柄組入れ比率を決定します。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は日本を除く先進国の不動産投資信託(リート)
    米国初のリート専門運用会社として当分野のパイオニアであるコーヘン&スティアーズ社による運用
    各地域に根ざした調査・運用チームによる精緻な銘柄選択及びポートフォリオ構築
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    日本を除く先進国の不動産投資信託(リート)に主に投資を行うファンドです。当ファンドの実質的な運用は、米国初のリート専門運用会社として1986年設立以来から運用実績のあるコーヘン&スティアーズ・キャピタル・マネジメント・インクが行っています。同社は地域に根ざした調査及び運用を重視するとともに、海外拠点の調査・運用チームが個別銘柄の純資産価値や配当の継続性・成長性等を独自モデルに基づいて評価し、各地域のポートフォリオを構築します。米国の運用担当者が各地域の運用チームとの議論を踏まえて最終投資判断を下す体制を整えています。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は継続性のある国内の成長株
    独自に分析した30-40企業に厳選投資
    売買回転率を抑えた中長期投資で運用コストも低減
    お気に入り

    中長期に渡り安定的な高成長が見込まれる日本大型株から厳選して投資を行うファンドです。東京拠点の運用チームはチーム運用を重視し、海外拠点の運用チームから日本企業のグローバルな競争優位性等の情報を活用することに加えて、現地調査に基づいた投資判断を行ないます。また、運用チームは中長期的な観点から企業の「成長力」や「経営の質」を調査し、高評価銘柄の中から「株価」が相対的に割安な銘柄に投資を行います。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は継続性のある国内の成長株
    独自に分析した30-40企業に厳選投資
    売買回転率を抑えた中長期投資で運用コストも低減
    お気に入り

    中長期に渡り安定的な高成長が見込まれる日本小型株から厳選して投資を行うファンドです。東京拠点はチーム運用を重視し、海外拠点の運用チームから日本企業のグローバルな競争優位性等の情報を活用することに加えて、現地調査に基づいた投資判断を行ないます。また、運用チームは中長期的な観点から企業の「成長力」や「経営の質」を調査し、高評価銘柄の中から「株価」が相対的に割安な銘柄に投資を行ないます。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は高い技術力とブランド力のある国内のグローバル成長株
    株価が過度に評価されておらず、長期的に高い成長が期待できる約20社に厳選投資
    売買回転率を抑えた長期投資で運用コストも低減
    お気に入り

    高い技術力やブランド力を活用し、グローバルの激しい競争の中でも長期的に高い成長を期待できる日本企業に投資を行うファンドです。運用担当者は、短期的な高い成長に惑わされず、長期的な成長を享受するための忍耐力を持ち、現在の株価が過度に評価されていないかを見極める冷静さを備えています。同運用担当者が15年以上の豊富な調査・運用経験を持ち、徹底的な調査を行うことによって、これらの真の国際優良企業に適切な株価水準で厳選投資を行います。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    主たる投資対象は米国株式
    フィデリティグループの一員、フィデリティ・インベストメント・アセット・マネジメント社による運用
    証券分析・運用経験合わせて15年以上の専門家集団による、大分類によるセクター配分を中立とし、サブセクター配分、及び個別銘柄選択を重視した運用
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    主要な運用対象は米国株式です。フィデリティ・グループの一員で米国ロードアイランド州スミスフィールドを拠点とするフィデリティ・インベストメント・アセット・マネジメント社が運用を行います。運用チームは、同社の調査部、及びフィデリティ・グループ全体のグローバル調査ネットワークを縦横に駆使して投資を行います。当ファンドのポートフォリオのセクター配分は大分類レベルで中立に維持され、株式分析・投資経験15年超の運用経験を有する8名のセクタースペシャリストが、各セクター内におけるサブセクター配分、及び銘柄選択を行います。同じく株式分析・投資経験15年以上のポートフォリオ・マネージャーは、ポートフォリオ全体の整合性に留意したリスク管理を実践しています。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    主たる投資対象は英国及び欧州大陸各国の中小型株
    フィデリティのグローバル調査ネットワークを縦横に使い、企業の収益成長、ビジネスモデル、財務体質に着目し個別銘柄を選択
    証券分析・運用経験合わせて17年以上の専門家による運用
    お気に入り

    当ファンドの運用対象は、英国及び欧州大陸各国の中小型株です。ロンドンを拠点とする株式分析・投資経験17年超の運用担当者が、フィデリティのグローバル調査ネットワークのサポートを受け、持続性のある収益成長、明確なビジネスモデル、強い財務体質等の点を重視した企業調査により銘柄選択を行います。運用担当者は80銘柄前後で分散投資を行い、リスク管理にも留意いたします。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    主たる投資対象は英国及び欧州大陸各国の中小型株
    フィデリティのグローバル調査ネットワークを縦横に使い、企業の収益成長、ビジネスモデル、財務体質に着目し個別銘柄を選択
    証券分析・運用経験合わせて17年以上の専門家による運用
    お気に入り

    当ファンドの運用対象は、英国及び欧州大陸各国の中小型株です。ロンドンを拠点とする株式分析・投資経験17年超の運用担当者が、フィデリティのグローバル調査ネットワークのサポートを受け、持続性のある収益成長、明確なビジネスモデル、強い財務体質等の点を重視した企業調査により銘柄選択を行います。運用担当者は80銘柄前後で分散投資を行い、リスク管理にも留意いたします。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は新興国を含む欧州の好配当利回り株式から利益成長が期待される成長株
    20年以上の豊富な調査・運用経験を持つ運用担当者
    クオリティ、成長性、上値余地を重視したベスト・アイデア投資
    お気に入り

    欧州の新興国を含め、市場平均を上回る好配当利回り株式から利益成長が期待される成長株に厳選して投資を行うファンドです。企業の長期的な利益成長は市場に認識されづらいという投資哲学の下、市場に認識されておらず、上値余地が高い長期利益成長銘柄を発掘し、強固なビジネス基盤や財務体質、優れた経営陣を有するクオリティ銘柄に厳選して投資を行います。20年以上の豊富な調査・運用経験を持つ運用担当者が上記銘柄への確信度、株価上値余地、配当の水準や市場のリスクなど様々な要因を熟慮して、確信度の高い投資判断を行うことが特徴的です。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は新興国を含む欧州の好配当利回り株式から利益成長が期待される成長株
    20年以上の豊富な調査・運用経験を持つ運用担当者
    クオリティ、成長性、上値余地を重視したベスト・アイデア投資
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    欧州の新興国を含め、市場平均を上回る好配当利回り株式から利益成長が期待される成長株に厳選して投資を行うファンドです。企業の長期的な利益成長は市場に認識されづらいという投資哲学の下、市場に認識されておらず、上値余地が高い長期利益成長銘柄を発掘し、強固なビジネス基盤や財務体質、優れた経営陣を有するクオリティ銘柄に厳選して投資を行います。20年以上の豊富な調査・運用経験を持つ運用担当者が上記銘柄への確信度、株価上値余地、配当の水準や市場のリスクなど様々な要因を熟慮して、確信度の高い投資判断を行うことが特徴的です。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    主たる投資対象は日本を含む世界各国の株式
    フィデリティのグローバル調査ネットワークを縦横に使い、特に企業の価格設定能力に着目して個別銘柄を選択
    証券分析・運用経験合わせて17年以上の専門家による運用
    お気に入り

    当ファンドの運用対象は、日本を含む世界各国の株式です。ロンドンを拠点とする株式分析・投資経験17年超の運用担当者が、フィデリティのグローバル調査ネットワークのサポートを受け、それぞれの企業が、十分な収益率を達成できるような自社製品・サービスの価格設定が可能かどうかという点を重視し、長期的観点から銘柄選択を行います。その一方、ポートフォリオの3割程度において、一時的に生じる企業の実質価値と株価の差に着目した収益機会も狙います。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は日本を除く世界各国の好配当銘柄
    海外拠点を活用した調査による横断リサーチ体制
    変化の激しい市場環境に対応するための独自の戦略分散
    お気に入り

    相対的に高い配当利回りでその配当の成長性や安定性がある銘柄や今後配当の増額が見込まれる銘柄を主として、日本を除く世界各国の好配当株式に投資を行うファンドです。海外拠点の調査による横断リサーチ体制のもと、20年以上の豊富な経験を持つ運用担当者が最終投資判断を下す体制を構築しています。投資対象銘柄を安定好配当株、成長好配当株、潜在好配当株に分ける等、多様な観点から銘柄選択を行っており、戦略の分散が図られています。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は日本を除くアジア・オセアニアの好配当株式や不動産投資信託
    15年以上の豊富な調査・運用経験を持つ運用担当者
    相対的に高い配当利回り銘柄から成長性・財務健全性等を重視した銘柄選択
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    日本を除くアジア・オセアニア各国の相対的に配当利回りの高い好配当株式や不動産投資信託に投資を行うファンドです。15年以上の豊富な調査・運用経験を持つ運用担当者は、同運用を通じて市場よりも低いリスクで市場を上回るリターンをあげることを目標としています。各国において配当利回りが市場平均を上回る配当利回り銘柄の中から、経営執行者のあり方・仕組みや資本・株主政策を評価し、中長期的な収益成長、株主価値の増大が見込まれる銘柄を厳選し選定します。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は、各業種毎に競争力の強い中国株式
    日系の中でトップクラスの運用・調査体制に基づくチーム運用
    中国企業ならではの独自の着眼点を重視した銘柄選択
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    各業種毎に中国の今後の経済成長の恩恵を受ける競争力の強い中国成長株式に厳選して投資を行うファンドです。20年以上の運用担当者は、現地の調査・運用チームと協力し、年間1000件以上の企業面談を行う等、日系の中でトップクラスの運用・調査体制を確立しています。中国企業ならではの独自の着眼点として、国策に沿った事業かつ企業統治の観点を取り入れ、成長性や収益性を評価したうえで、企業価値と株価水準を考慮しつつ銘柄を選択しています。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は日本を除くアジア各国の消費・インフラ関連企業
    20年以上の豊富な調査・運用経験を持つ運用担当者
    アジア各国の経済成長の恩恵を享受できるよう幅広く分散投資
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    日本を除くアジア各国の企業を消費関連とインフラ関連に分類し、各国の経済成長の恩恵を享受できるよう1カ国における投資比率の上限を時価総額ベースで20%以下に抑える他、アジア各国の今後高成長が期待される株式に分散投資を行うファンドです。アジア拠点による現地調査体制を構築し、20年以上の豊富な調査・運用経験を持つ運用担当者が運用を行っています。運用チームは、経営陣の質や競争力等の定性分析を行い、今後の企業成長の継続性が高く、企業統治の評価が高い優良企業を選択し投資します。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は継続性のあるインドの成長株
    独自に分析した40-60企業に厳選投資
    売買回転率を抑えた中長期投資で運用コストも低減
    お気に入り

    インドの経済成長の恩恵を受けると考えられる銘柄の中から持続的な高成長が期待されるインド株式に投資を行うファンドです。15年以上の豊富な経験を持つ運用担当者は8名の社内アナリストからサポートされる等、強固な運用体制を整えております。また、インド経済分析により今後高成長が期待される業種の中から、個々の企業の持続的な成長性や経営の質等の評価が高く、相対的に割安な40~60企業に厳選して中長期投資を行ないます。 (2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    定量モデルによる国別配分を重視した新興国株投資
    20年以上の経験豊富な5名の運用者による投資判断
    各地域に根ざした調査チームによる精緻な銘柄選択
    お気に入り

    独自の定量モデルにより国別配分を行い、各地域に根ざした調査チームによる銘柄選択に基づいて、新興国株式に分散投資を行うファンドです。20年以上の経験豊富な5名の運用者が国別配分の最終判断を行い、内3名の運用者が約30名の各地域調査チームからの情報に基づいて投資を行う等、運用体制は非常に充実しています。各地域の調査チームは、経営者の質や企業の競争優位性等を評価し、独自の業績予想に基づいて魅力度の高い銘柄を選択しています。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は主に倒産確率が相対的に低い国内の公社債
    平均20年以上の豊富な調査・運用経験を持つ運用担当者による運用
    景気循環や市況動向に応じて金利リスクや信用リスクの取り方を柔軟に変更
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    主として国債や国内企業の発行する普通社債、転換社債等から相対的に倒産確率の低い投資適格債に投資を行うファンドです。平均20年以上の豊富な調査・運用経験を持つ運用担当者を含む運用チームは、社内のクレジット調査チーム等の情報を効率よく活用できる体制を構築しています。社内独自の定量モデル分析や事業環境分析により景気循環や市況動向に応じて金利リスクや信用リスクの取り方を柔軟に変更させ、市場環境の変化に対応した運用が特徴的といえるファンドです。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    主たる投資対象は米ドル建て国債及び社債
    ポートフォリオ全体のリスクを抑えつつ、運用担当者の金利見通しと、クレジット分析に基づくボトムアップ・アプローチを組み合わせて、個別銘柄を選択
    証券分析・運用経験合わせて16年以上の専門家による運用
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    主として米ドル建ての国債及び社債を投資対象とします。ポートフォリオ全体のリスクを抑制しながら、運用担当者の金利見通しと、社内調査チームの提供するクレジット分析に基づくボトムアップ・アプローチを組み合わせる形で、個別銘柄選択を行ないます。短期的な収益機会を狙い米ドル建て以外の公社債を機動的に組入れる場合があります。ロンドンを拠点とする運用担当者は、証券分析(特にクオンツ分析)・運用経験を合わせて16年になる債券の専門家です。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は主に新興国の米ドル建ソブリン債券や準ソブリン債券
    新興国債券市場が組成された当初からの運用実績のある経験豊富な運用チーム
    新興国全体の成長の恩恵を享受するため40カ国以上に幅広く分散投資
    お気に入り

    当ファンドは、新興国の米ドル建の各国政府・政府機関が発行する債券や政府の出資比率が50%以上を占める企業の債券等を主要投資対象とするファンドです。運用担当者は、新興国債券市場が組成された当初の1990年から運用実績のある経験豊富な運用チームからのサポートを強みとしています。独自のカントリー・スコアリング・モデル分析により国別配分を決定していますが、新興国全体の成長の恩恵を享受するため40カ国以上に幅広く分散投資することを重視し投資しています。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は主に新興国の米ドル建ソブリン債券や準ソブリン債券
    新興国債券市場が組成された当初からの運用実績のある経験豊富な運用チーム
    新興国全体の成長の恩恵を享受するため40カ国以上に幅広く分散投資
    お気に入り

    当ファンドは、新興国の米ドル建の各国政府・政府機関が発行する債券や政府の出資比率が50%以上を占める企業の債券等を主要投資対象とするファンドです。運用担当者は、新興国債券市場が組成された当初の1990年から運用実績のある経験豊富な運用チームからのサポートを強みとしています。独自のカントリー・スコアリング・モデル分析により国別配分を決定していますが、新興国全体の成長の恩恵を享受するため40カ国以上に幅広く分散投資することを重視し投資しています。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は主に新興国の米ドル建ソブリン債券や準ソブリン債券
    新興国債券市場が組成された当初からの運用実績のある経験豊富な運用チーム
    新興国全体の成長の恩恵を享受するため40カ国以上に幅広く分散投資
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    当ファンドは、新興国の米ドル建の各国政府・政府機関が発行する債券や政府の出資比率が50%以上を占める企業の債券等を主要投資対象とするファンドです。運用担当者は、新興国債券市場が組成された当初の1990年から運用実績のある経験豊富な運用チームからのサポートを強みとしています。独自のカントリー・スコアリング・モデル分析により国別配分を決定していますが、新興国全体の成長の恩恵を享受するため40カ国以上に幅広く分散投資することを重視し投資しています。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は主に新興国の米ドル建ソブリン債券や準ソブリン債券
    新興国債券市場が組成された当初からの運用実績のある経験豊富な運用チーム
    新興国全体の成長の恩恵を享受するため40カ国以上に幅広く分散投資
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    当ファンドは、新興国の米ドル建の各国政府・政府機関が発行する債券や政府の出資比率が50%以上を占める企業の債券等を主要投資対象とするファンドです。運用担当者は、新興国債券市場が組成された当初の1990年から運用実績のある経験豊富な運用チームからのサポートを強みとしています。独自のカントリー・スコアリング・モデル分析により国別配分を決定していますが、新興国全体の成長の恩恵を享受するため40カ国以上に幅広く分散投資することを重視し投資しています。原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかる運用を行います。(2017/3/31現在)

    【ファンドの特徴】
    投資対象は主に新興国の米ドル建ソブリン債券や準ソブリン債券
    新興国債券市場が組成された当初からの運用実績のある経験豊富な運用チーム
    新興国全体の成長の恩恵を享受するため40カ国以上に幅広く分散投資
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    当ファンドは、新興国の米ドル建の各国政府・政府機関が発行する債券や政府の出資比率が50%以上を占める企業の債券等を主要投資対象とするファンドです。運用担当者は、新興国債券市場が組成された当初の1990年から運用実績のある経験豊富な運用チームからのサポートを強みとしています。独自のカントリー・スコアリング・モデル分析により国別配分を決定していますが、新興国全体の成長の恩恵を享受するため40カ国以上に幅広く分散投資することを重視し投資しています。原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかる運用を行います。(2017/3/31現在)

    「ザ・セレクトリスト」の主な選定方法ならびに評価方法とは?

    フィデリティ・マルチ・アセットでは以下の方法でファンドを選定し、定期的に見直しを行います。
    過去の運用実績やリスク特性値等を国内株式、国際株式、国内債券、国際債券といった投資対象先を同一とするファンド分類内において定量的に比較
    そのファンド分類内において当該ファンドは、他の競合ファンドやリスクに対し効率よく収益が得られているかを独自的な基準により定量評価
    定量評価の高いファンドに関して、運用に対する基本的な考え方である運用哲学や銘柄選定を行う運用手法などを運用会社に直接確認し、実際の運用が想定通りに行われているかを定性評価
    運用の継続性に影響を与えると考えられる会社組織、運用体制や運用手法などの変更について定性的な観点から評価
    投資対象先の調査、分析など一貫性を保っているかなどの運用の継続性を継続的にヒアリング調査し、定量評価をあわせて定期的な見直し
    原則6ヵ月毎に運用会社に対し、運用手法や運用体制について継続してヒアリングを実施し、年4回の評価を基に、「ザ・セレクトリスト」の更新を4半期毎に実施
    選定ファンドが償還されることとなった場合は評価結果にかかわらず「ザ・セレクトリスト」から除外いたします。


    「ザ・セレクトリスト」入れ替え銘柄
    以下の銘柄は2017年3月末時点で「ザ・セレクトリスト」の対象外となりました。


    ファンド名 理由
    「フィデリティ・EMEA・ファンド(3ヵ月決算型)」 2017年8月15日に満期償還のため
    「明治安田ジャパン・セレクト(愛称:萌芽)」 運用手法の一貫性や継続性に変化が認められたため
    「JPMアセアン成長株オープン」 社内で定期的な定性評価の実施頻度が見直されることとなったため

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    フィデリティ証券株式会社が提供する「ザ・セレクトリスト」は、情報提供のみを目的としたものであり、掲載の投資信託の推奨または勧誘するものではありません。当資料は、フィデリティ・マルチ・アセットから提供された信頼できる情報をもとにフィデリティ証券が作成ないし編集しておりますが、その正確性・完全性について当社が責任を負うものではありません。当資料の情報は情報公開時点のものであり、市場の環境やその他の状況によって記載内容は今後予告なく変更されることがあります。
    また、「ザ・セレクトリスト」に含まれる個別投資信託の中には、お客様の投資経験や、金融商品に関する知識、余裕資金の保有状況といったリスク許容度に対してリスクのより高い商品が含まれていることがございます。実際の商品選択は、こうしたお客様のリスク許容度をお客様ご自身にて照らし合わせていただいた上で、ご検討ご判断くださいますようお願いいたします。
    投資信託は株式、公社債などの値動きのある証券(外国証券には為替リスクもございます)に投資しますので、その基準価額は変動し、したがって投資元本および利息の保証はありません。よって、保有期間中もしくは解約又は売却時の投資信託の価額は、ご購入時の価額を大きく下回ることもあります。
    こうした運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客様ご自身に帰属します。また、運用状況によって収益分配金の支払額は変動することがあり、あるいは支払われない場合があります。投資信託は、預金又は保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象にはなりません。
    詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

    【収益分配金に関するご注意事項】
    投資信託における分配金は預貯金の利息とは異なり、運用状況によっては分配金額が変わったり支払われない場合もあります。したがいまして、分配金支払いの実績についての記述は、あくまで過去の実績に関するものであり、将来の運用成果等を保証もしくは示唆するものではありません。分配金は計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があります。その場合、決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。投資者のファンドの購入価額によっては、ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さい場合もあるため、分配金の一部又は全てが、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。

    【通貨選択型の投資信託に関するご注意事項】
    通貨選択型の投資信託は、株式や債券などといった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。通貨選択型の投資信託の収益源としては、投資対象資産の価格の上昇、為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)、為替差益が挙げられます。一方で、投資対象資産の価格の下落、為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)、為替差損により損失やコストが発生する場合があります。

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    投資信託(ファンド)のお申し込みに関するご注意事項

    ご案内の商品は、価格の変動等により損失が生じる恐れがあります。投資の判断はお客様自身の責任においてなさいますようお願いいたします。ご案内している個別の投資信託の中には、お客様の投資経験や、金融商品に関する知識、余裕資金の保有状況といったリスク許容度に対してリスクの高い商品が含まれていることがあります。実際の商品選択は、こうしたお客様のリスク許容度と照らし合わせてご検討くださいますようお願いいたします。

    【リスクについて】

    投資信託は株式、公社債等の値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動し、したがって投資元本および利息の保証はありません。よって、保有期間中もしくは解約又は売却時の投資信託の価額は、ご購入時の価額を下回ることもあります。こうした運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客様に帰属します。また、運用状況によって収益分配金の支払額は変動することがあり、あるいは支払われない場合があります。投資信託は、預金又は保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象にはなりません。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご確認ください。目論見書の入手方法についてはフィデリティ証券にお問い合わせください。

    【費用等について】

    投資信託のお取引では、以下の費用をご負担いただきます(税込)。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。また、費用等の合計額については、投資信託の保有期間等に応じて異なりますので表示することができません。

    【収益分配金に関するご注意事項】

    投資信託における分配金は預貯金の利息とは異なり、運用状況によっては分配金額が変わったり支払われない場合もあります。したがって、分配金支払いの実績についての記述は、あくまで過去の実績に関するものであり、将来の運用成果等を保証もしくは示唆するものではありません。分配金は計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があります。その場合、決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。投資者のファンドの購入価額によっては、ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さい場合もあるため、分配金の一部又は全てが、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。詳しくはこちらをご覧ください。

    【通貨選択型の投資信託に関するご注意事項】

    通貨選択型の投資信託は、株式や債券等といった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。通貨選択型の投資信託の収益源としては、投資対象資産の価格の上昇、為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)、為替差益が挙げられます。一方で、投資対象資産の価格の下落、為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)、為替差損により損失やコストが発生する場合があります。