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フィデリティ証券ではAIやESG等の旬なテーマのファンドや特定資産のアクティブファンドもご案内しておりますが、市場全体に投資するインデックスファンドも数多くラインアップに取り揃えております。

各種指数に連動する運用成果を目指すインデックスファンドは、値動きが分かりやすくアクティブファンドと比較して相対的に信託報酬等の運用管理費用が低いことが特徴です。広く分散投資できることから、初めて資産運用を開始された方、NISA、つみたてNISAでの運用に、アクティブファンドとの合わせ持ちに、インデックスファンドを選ばれている方が増えています。



フィデリティ証券で100本以上のインデックスファンドを取り扱いしております。

「ファンド・株式トップ」ページの「ファンド検索」ボタンから各種絞り込み機能を使って検索することができます。

 


迷っている理由が
『何を選んでいいのか分からない。どのファンドから始めたらいいのか分からない。』
という方には・・・

ヒント!

まずどのファンドで投資デビューをすればいいのか迷っている、という場合は運用コストが低い先進国株式でスタートはいかがでしょうか。

数多くあるインデックスファンドの中で全世界に分散投資ができ、経済成長に合わせて資産拡大が期待できる点が魅力の一つです。

<国際株式インデックスファンド 純資産総額ランキングTOP5>

  ファンド名 純資産総額
(2019/2/1時点)
1 <購入・換金手数料なし>
ニッセイ外国株式インデックスファンド
1,066.14億円 つみたてNISA対象
2 SMT グローバル株式インデックス・オープン 634.97億円 つみたてNISA対象
3 世界経済インデックスファンド 598.52億円 つみたてNISA対象
4 eMAXIS 先進国株式インデックス 349.08億円 つみたてNISA対象
5 楽天・全米株式インデックス・ファンド(愛称:楽天・バンガード・ファンド(全米株式)) 324.07億円 つみたてNISA対象


迷っている理由が
『とにかくコストが低いファンドを長く持ち続けたいけれどもどのファンドがいいか選べない』
という方には・・・

ヒント!

運用コストは長期的にファンドを保有する場合、運用結果に影響を及ぼします。長期的な積み立てやNISA口座での保有に、少しでも早くからそして長くじっくりと運用を続けたいという方は低コストインデックスファンドを組み入れてはいかがでしょうか。

<信託報酬(運用コスト)が低い順に上位3ファンドをアセットクラス別にご紹介>

アセットクラス ファンド名 信託報酬率年率%、税込 純資産総額
(2019/2/1時点)
国内株式 <購入・換金手数料なし>
ニッセイTOPIXインデックスファンド
0.17172% 212.46億円
eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX) 0.17172% 65.33億円
eMAXIS Slim 国内株式(日経平均) 0.17172% 15.51億円
国際株式 <購入・換金手数料なし>
ニッセイ外国株式インデックスファンド
0.11772% 1,066.14億円
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス 0.11772% 321.95億円
eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本) 0.15336% 37.78億円
国際債券 eMAXIS Slim 先進国債券インデックス 0.1836% 30.89億円
<購入・換金手数料なし>
ニッセイ外国債券インデックスファンド
0.1836% 99.40億円
三井住友・DC外国債券インデックスファンド 0.2268% 593.17億円
リート <購入・換金手数料なし>ニッセイJリートインデックスファンド 0.27% 93.91億円
<購入・換金手数料なし>ニッセイグローバルリートインデックスファンド 0.2916% 55.22億円
eMAXIS 国内リートインデックス 0.432% 110.99億円
バランス eMAXIS Slim バランス(8資産均等型) 0.17172% 208.33億円
<購入・換金手数料なし>
ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)
0.17172% 30.79億円
eMAXIS 債券バランス(2資産均等型) 0.432% 2.70億円


迷っている理由が
『世の中で人気がありファンドそのものの資産が増えているファンドから始めたい』
という方には・・・

ヒント!

多くの投資家が購入した結果、1年前と比較して純資産総額が100%以上増加したファンドであれば、広く人気であるということが分かります。残高が増えているということはこつこつと積み立てで運用するファンドとしてのお申込みも多いということが考えられます。  

<1年前の応当日と比較し純資産総額の伸び率が100%以上=倍以上残高が増加したファンドをご紹介>

  ファンド名 アセットクラス 純資産総額
(2019/2/1時点)
1 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス 国際株式 321.95億円
2 楽天・全世界株式インデックス・ファンド
(愛称:楽天・バンガード・ファンド(全世界株式))
国際株式 324.07億円
3 楽天・全米株式インデックス・ファンド
(愛称:楽天・バンガード・ファンド(全米株式))
国際株式 174.38億円
4 eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX) 国内株式 65.33億円
5 eMAXIS Slim 新興国株式インデックス 国際株式 127.93億円


まとめ

世界経済は上がったり下がったりを繰り返しながらも経済成長を続けていきます。いつ買うか、というタイミングを計ることは難しいので、運用コストを抑えたファンドで少しでも早くに運用を開始し、時間を味方に資産を築く方法は目標達成への近道の一つと言えるでしょう。
フィデリティ証券は資産運用をサポートするサービスやツールをご用意しております。是非お役立てください。


※取り扱いファンド数、運用会社数は2019年1月31日現在。
※純資産総額はファンドの規模を表すもので、投資信託に組み入れられている有価証券等の時価に債券利息、株式配当金等を加えた資産総額から、投資信託の運用費などの負債総額を差し引いた時価総額のことです。
※運用管理費用(信託報酬)とは、ファンドの運用・管理の対価として投資信託財産から支払われる費用であり、お客様のファンド保有期間中に間接的にご負担いただくものです。
ファンド・オブ・ファンズ等の場合には、投資した先のファンドでも運用管理費用(信託報酬)がかかりますので、投資した先の運用管理費用も含めて「実質的な信託報酬率」といいます。
※純資産伸び率は、各ファンドの直近の基準価額公表日における純資産と1年前の応当日における純資産を比較した伸び率を示します。
※掲載のデータは過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。
※上記はファンド選びの参考情報としてご案内するもので、記載されているファンドを推奨または勧誘するものではありません。

 


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