手数料優遇情報

新生インベストメント・マネジメント共催 「サマー・キャンペーン」

新生インベストメント・マネジメントの弊社取り扱いファンドをキャンペーン期間中に合計100万円以上ご購入いただくと、
抽選で50名様に10,000円をプレゼントするサマー・キャンペーンを実施中です。この機会をお客様の資産運用にご活用ください。

  ・ 対象のお客様 フィデリティ証券に口座をお持ちのすべてのお客様
  ・ 対象期間 2017年7月14日(金)~2017年9月29日(金)ファンド申込受付分
  ・ 対象ファンド 弊社取り扱いの新生インベストメント・マネジメントの全8ファンド
  ・ プレゼント
  • インターネットまたはお電話で対象のファンドを合計100万円以上ご購入いただくと、
    100万円を1口(上限10口)として抽選を行い、50名様に10,000円をプレゼントいたします。
  • ・購入金額から売却金額を差し引いた額が100万円以上の場合、抽選の対象になります。
  • ・プレゼントは、2017年11月中旬(予定)にお客様の証券口座へ入金いたします。



米国好配当株プレミアム戦略ファンド(毎月分配型)
ノーロードファンド(購入時手数料いつでも0%)

「米国好配当株プレミアム戦略」に基づく運用を行い、配当収益ならびに
オプションプレミアムの獲得と信託財産の成長をめざすファンドです。

株式&通貨コースの詳細はこちら 株式コースの詳細はこちら
説明用資料(PDF)はこちら

新生・UTIインドファンド
新生・UTIインドインフラ関連株式ファンド
  • インドの金融商品取引所に上場している
    インフラストラクチャー関連株式に投資
    するファンドです。
  •  
アメリカン・ドリーム・ファンド
新生・フラトンVPICファンド
  • ベトナム株式やパキスタン株式、インド株式、
    中国株式等へ投資するファンドです。
  •  
エマージング・カレンシー・債券ファンド

相対的に高い利回りの現地通貨建てエマージング債券へ投資するファンドです。

1年決算型の詳細はこちら 毎月分配型の詳細はこちら
説明用資料(PDF)はこちら

クーポンのご利用で、キャンペーン対象のファンドをはじめ、すべてのファンドが購入時手数料0%(無料)に!詳しくはこちら

※上記はファンド選びの参考情報としてご案内するもので、記載されているファンドを推奨または勧誘するものではありません。

新生インベストメント・マネジメントのファンドの購入金額合計からキャンペーン期間中の売却金額合計を差し引いた金額が
100万円以上の場合、自動的に抽選の対象となります。

購入金額合計100万円を1口とし抽選し、購入金額が増えるごとに口数が増え抽選確率があがります(上限10口)。

<例>
①合計100万円ご購入⇒抽選口数1口
②合計500万円ご購入⇒抽選口数5口
③合計1,000万円ご購入⇒抽選口数10口(上限)
・購入金額は期間中の課税口座(特定・一般)とNISA口座の合計です。
・ファンド積立の購入金額も対象です。なお、再投資、スイッチングは対象になりません。
・購入および売却金額は申込受付時の金額となります。なお、キャンセルの場合は含まれません。

Q:1つのファンドを最低100万円以上買わないと対象にならないのですか?
A:いいえ、キャンペーン対象ファンドを複数組み合わせたり、複数回に分けてご購入いただいても対象となります。
期間中の購入金額から売却金額を差し引いた金額が100万円以上の場合、抽選対象になります。


<例> お取引期間:2017年7月14日~2017年9月29日申込受付分

① 期間中に「アメリカン・ドリーム・ファンド」を100万円購入し、売却がない場合 ⇒〇100万円のご購入があるため抽選の対象
② 期間中に「新生・UTIインドファンド」を50万円ずつ購入し、売却がない場合 ⇒〇合計100万円のご購入があるため抽選の対象
③ 期間中に対象の4ファンドを50万円ずつ購入し、売却がない場合 ⇒〇合計200万(50万円×4ファンド)のご購入があるので抽選の対象
④ 期間中に4ファンドを50万円ずつ購入し、キャンペーン期間前から保有していた新生インベストメント・マネジメントのファンドを150万円売却した場合 ⇒×購入金額は50万円とみなされますので、抽選の対象外
⑤ キャンペーンが開始する前から保有していた「米国好配当株プレミアム戦略ファンド(毎月分配型)株式&通貨コース」を200万円売却し「米国好配当株プレミアム戦略ファンド(毎月分配型)株式コース」をスイッチング買付した場合 ⇒×スイッチング買付は新規ご購入とはみなしませんので、抽選の対象外
Q:対象ファンドを合計で2,000万円購入(売却なし)しました。抽選口数は何口になりますか?
A:抽選口数は100万円購入毎に1口ですが、10口が上限となります。よって2,000万円のご購入の場合は10口が抽選口数となります。

Q:他社からの移管分は、抽選対象になりますか?
A: 移管した金額は抽選対象にはなりません。

キャンペーンに関するご注意事項

  • ・ 本キャンペーンはフィデリティ証券と新生インベストメント・マネジメントが共同で実施いたします。
  • ・ 投資またはキャンペーン対象のファンドを推奨するものではありません。銘柄の選択や投資の判断はお客様自身の責任において行っていただきますようお願いいたします。
  • ・ 自動エントリーのため、別途お申し込みは必要ありません。なお、プレゼントの入金時に弊社の総合取引口座を解約されている場合はプレゼントの対象にはなりません。また、当選結果についてのお問い合わせにはお答えいたしかねます。
  • ・ プレゼントは雑所得となります。確定申告が必要となる場合がございますので、詳細は所轄税務署等にご相談ください。
  • ・ 未成年口座ならびにジュニアNISA口座によるお取引で当選の場合、弊社の従来型未成年総合口座へ入金いたします。 ジュニアNISA用口座への入金はございません。
  • ・ 予告なく変更または中止となる場合があります。
  • ・ 弊社関連会社の役職員はキャンペーンの対象とはなりません。
お電話でのご応募やファンドの詳細等ご不明な点はカスタマー・サービスまでお気軽に!


フィデリティ証券の口座をお持ちでないお客様
さらに、新規口座開設のお客様は、取り扱いのすべてのファンドが最大3ヵ月間、
購入時手数料0%でお取引いただけます!
口座開設はこちら

PAGET TOP

口座開設はこちらマイページはこちら

投資信託(ファンド)のお申し込みに関するご注意事項

ご案内の商品は、価格の変動等により損失が生じる恐れがあります。投資の判断はお客様自身の責任においてなさいますようお願いいたします。ご案内している個別の投資信託の中には、お客様の投資経験や、金融商品に関する知識、余裕資金の保有状況といったリスク許容度に対してリスクの高い商品が含まれていることがあります。実際の商品選択は、こうしたお客様のリスク許容度と照らし合わせてご検討くださいますようお願いいたします。

【リスクについて】

投資信託は株式、公社債等の値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動し、したがって投資元本および利息の保証はありません。よって、保有期間中もしくは解約又は売却時の投資信託の価額は、ご購入時の価額を下回ることもあります。こうした運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客様に帰属します。また、運用状況によって収益分配金の支払額は変動することがあり、あるいは支払われない場合があります。投資信託は、預金又は保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象にはなりません。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご確認ください。目論見書の入手方法についてはフィデリティ証券にお問い合わせください。

【費用等について】

投資信託のお取引では、以下の費用をご負担いただきます(税込)。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。また、費用等の合計額については、投資信託の保有期間等に応じて異なりますので表示することができません。

【収益分配金に関するご注意事項】

投資信託における分配金は預貯金の利息とは異なり、運用状況によっては分配金額が変わったり支払われない場合もあります。したがって、分配金支払いの実績についての記述は、あくまで過去の実績に関するものであり、将来の運用成果等を保証もしくは示唆するものではありません。分配金は計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があります。その場合、決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。投資者のファンドの購入価額によっては、ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さい場合もあるため、分配金の一部又は全てが、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。詳しくはこちらをご覧ください。

【通貨選択型の投資信託に関するご注意事項】

通貨選択型の投資信託は、株式や債券等といった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。通貨選択型の投資信託の収益源としては、投資対象資産の価格の上昇、為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)、為替差益が挙げられます。一方で、投資対象資産の価格の下落、為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)、為替差損により損失やコストが発生する場合があります。