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ターゲット・デート・ファンド(TDF)でほったらかし投資!

つみたて投資デビューならTDFが最適?

ターゲット・デート・ファンド(TDF)とは

ターゲット・デート・ファンド(TDF)は、
老後資金や教育資金といった受け取りタイミングに向けて、
資産運用をおまかせできる投資信託です。

ターゲット・デート・ファンド(TDF)は、老後資金や教育資金といった受け取りタイミングに向けて、資産運用をおまかせできる投資信託です。ゴールが教育資金、ゴールが老後資金、その他のゴールなど。

ゴールまで「ほったらかし投資」でOK

自分のゴール(受け取りタイミング)に合わせたコースを選べば、
分散投資と資産配分変更がほったらかしで実現できる手軽さと便利さが最大の特徴です。

序盤では株式などの成長資産中心。中盤では徐々に安定資産を増やしていく。終盤では債券などの安定資産中心でゴールを目指します。

参考)フィデリティ・ターゲット・デート・ファンドの資産配分方針の推移

TDFはコスパ良し、タイパ良し!

投資判断を自分で行うには知識と経験、そして時間が必要です。
仕事や家事育児に忙しい、ましてや金融にあまり興味が無いとなるとなかなか大変。
TDF(ベーシック)はメンテナンス・フリーな商品性でありながら、
投資対象をインデックスファンドやETFとすることで、低コスト化を図っています。

資産運用の流れ。基礎知識の学習、投資目的や金額を設定、投資戦略や投資先を決定、そして定期的な見直しが必要。ターゲットデートファンドでほったらかし投資。

参考)フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2060の信託報酬

運用期間終盤にかけてリスクを抑える理由

せっかく育てた資産が、ゴールを目前に急落したら大変!
だからTDFは運用期間終盤に取返しのつかない損失を被らないように、ゴールに向けてリスクを低減させていきます。

せっかく育てた資産、ゴールを目前に急落したらどうする?

参考)毎月5万円の積立をTDF(合成指数)と世界株式で30年間行った場合の運用成果の試算

ターゲット・デート・ファンド(TDF)の選び方

「フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2060」
ファンド名の末尾の数字がゴール(受け取りタイミング)の年を表します。
TDFはゴールにあわせたラインナップを揃えています。

例えば、2024年現在で30歳だったらこんな感じ

資産運用の目的が退職後の資金の場合のファンドの選び方
資産運用の目的が子供の教育資金の場合のファンドの選び方

ラインアップ

フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(TDF)は、コストを抑えて効率的な運用を実現した「ベーシック」と、フィデリティの豊富な運用経験を生かして、より積極的な投資を追求する「アクティブ」をご用意しています。
各ファンドの基準価額やリターンの一覧比較はこちらからご確認ください。

ベーシック

投資対象をインデックスファンドやETFとすることで、コストを抑えて効率的な運用を実現

フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2070  

フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2065  

フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2060  

フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2055  

フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2050  

フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2045  

フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2040 

フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2035

フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(ベーシック)2030

アクティブ

フィデリティがグローバルに展開する運用商品から適切な選択を行い、より積極的なリターンを追求

フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(アクティブ)2060

フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(アクティブ)2050

フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(アクティブ)2040

フィデリティ・ターゲット・デート・ファンド(アクティブ)2030

(注)新しいNISA対象のアイコンは、一般社団法人投資信託協会から公表された2023年11月1日時点の国内公募投信「新NISA成長投資枠対象商品」リストをもとに表示してます。
(注)一般社団法人投資信託協会公表の対象商品リストは、税法上の要件を踏まえて各運用会社が対象と判断し、届出のあった商品を取りまとめて公表されているものです。今後も引き続き更新(追加、変更を含む)されることとなっているため、事前の通知等なく変更する場合があります。
(注)新しいNISA制度は2024年1月1日開始です。

フィデリティ証券で取り扱いのある「ターゲット・デート型」の戦略を取る類似ファンドに、アセットマネジメントOneの「MHAMライフ ナビゲーション ファンド」があります。詳細はファンド一覧から各ファンド詳細ページをご確認ください。

フィデリティ証券の特徴

フィデリティ証券ってどんな会社?
投資初心者はまずはNISAから!
投資信託の購入時手数料が無料
1000円から始められる投資信託のつみたて
フィデリティ・ターゲット・デート・ファンドに関するご注意事項

ファンドは預貯金とは異なります。値動きのある有価証券に投資をするため、基準価額が変動し、投資元本を割り込むことがあります。
基準価額の主な変動要因は以下の通りです。

価格変動リスク
信用リスク
金利変動リスク
為替変動リスク
資産配分リスク
エマージング市場に関わるリスク
※基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。

各ファンドのリスク・費用の詳細については、ラインアップより「ファンド詳細ページ」に遷移いただき、「投資信託説明書(目論見書)」をご確認ください。

投資信託のお取引に関するご注意事項

投資信託は価格の変動等により損失が生じる恐れがあります。投資の判断はお客様自身の責任においてなさいますようお願いいたします。ご案内している個別の投資信託の中には、お客様の投資経験や、金融商品に関する知識、余裕資金の保有状況といったリスク許容度に対してリスクの高い商品が含まれていることがあります。実際の商品選択は、こうしたお客様のリスク許容度と照らし合わせてご検討くださいますようお願いいたします。

リスクについて

投資信託は株式、公社債等の値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動し、したがって投資元本および利息の保証はありません。よって、保有期間中もしくは解約又は売却時の投資信託の価額は、ご購入時の価額を下回ることもあります。こうした運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客様に帰属します。また、運用状況によって収益分配金の支払額は変動することがあり、あるいは支払われない場合があります。投資信託は、預金又は保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象にはなりません。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご確認ください。目論見書の入手方法についてはフィデリティ証券にお問い合わせください。

手数料等について

投資信託のお取引では、以下の費用をご負担いただきます(税込)。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。また、費用等の合計額については、投資信託の保有期間等に応じて異なりますので表示することができません。

購入時手数料は無料です。
換金時に直接ご負担いただく費用:信託財産留保額(換金時の基準価額に対して最大0.5%)
保有期間中に間接的にご負担いただく費用:運用管理費用(信託報酬)(信託財産の純資産総額に対して最大年率2.585%。但し、純資産総額が減少した場合、実質的にこれを上回ることがあります。)

収益分配金に関するご注意事項

投資信託における分配金は預貯金の利息とは異なり、運用状況によっては分配金額が変わったり支払われない場合もあります。したがって、分配金支払いの実績についての記述は、あくまで過去の実績に関するものであり、将来の運用成果等を保証もしくは示唆するものではありません。分配金は計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があります。その場合、決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。投資者のファンドの購入価額によっては、ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さい場合もあるため、分配金の一部又は全てが、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。 詳しくはこちらをご覧ください。

通貨選択型の投資信託に関するご注意事項

通貨選択型の投資信託は、株式や債券等といった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。通貨選択型の投資信託の収益源としては、投資対象資産の価格の上昇、為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)、為替差益が挙げられます。一方で、投資対象資産の価格の下落、為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)、為替差損により損失やコストが発生する場合があります。 詳しくはこちらをご覧ください。

レバレッジ型・インバース型(ブル・ベア)の投資信託に関するご注意事項

レバレッジ型、インバース型の投資信託の価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。
上記の理由から、レバレッジ型、インバース型の投資信託は、中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。
レバレッジ型、インバース型の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクが存在する場合があります。