口座開設 お問い合わせ よくあるご質問・使い方 お気に入り ログアウト
Skip Header

人生100年時代の定年後のお金との向き合い方

特別セミナー開催開催日:2019年2月26日(火)セミナーお申し込み締切: 2019年2月15日(金)人生100年時代、これからの時代は退職後の時間が想像以上に長いものになるかもしれません。そこでフィデリティ証券では、真剣にお金との向き合い方を考えたい方、退職金の資産寿命を長引かせたいとお考えの方を対象に、メディアでお馴染みのフィデリティ退職・投資教育研究所長の野尻哲史氏を招いて、特別セミナーを弊社六本木オフィス内会議室にて開催いたします。セミナーは「午後の部」と「夜の部」をご用意しておりますので、日中の空いた時間に、またはお仕事終わりにご参加いただけます。ぜひ、本セミナーを今後の資産運用にお役立て頂ければ幸いです(講演内容は午後の部、夜の部ともに同様の内容となります)。なお、参加のお申し込みは先着順とさせていただいておりますので、参加をご希望のお客様は以下のお申し込み

セミナー概要

項目 詳細
タイトル 今からでも間に合う!人生100年時代の定年後のお金との向き合い方
日時 2019年2月26日(火)
午後の部 15:00-16:30(14:30受付開始)
 夜の部 19:00-20:30(18:30受付開始)
会場 フィデリティ証券 会議室
(東京都港区六本木7-7-7 TRI-SEVEN ROPPONGI)
  • 都営地下鉄大江戸線、東京メトロ日比谷線「六本木駅」より徒歩約3分
  • 東京メトロ千代田線「乃木坂駅」より徒歩約4分 外苑東通り「東京ミッドタウン西交差点」そば
定員 各部先着40名 午後の部(40名)夜の部(40名)
参加費 無料
セミナープログラム(午後の部)
時刻 詳細
14:30 開場
15:00~15:50 人生100年時代の定年後のお金との向き合い方 
講師:フィデリティ退職・投資教育研究所所長 野尻 哲史氏
15:50~16:20 知っておきたい!フィデリティ証券 徹底活用術 
講師:フィデリティ証券株式会社 戦略企画部 シニアマネージャー 山本 秀二
16:20~16:30 質疑応答
セミナープログラム(夜の部)
時刻 詳細
18:30 開場
19:00~19:50 人生100年時代の定年後のお金との向き合い方 
講師:フィデリティ退職・投資教育研究所所長 野尻 哲史氏
19:50~20:20 知っておきたい!フィデリティ証券 徹底活用術 
講師:フィデリティ証券株式会社 戦略企画部 シニアマネージャー 山本 秀二
20:20~20:30 質疑応答

お申し込み方法

セミナー参加お申し込みはお電話で承ります。(お申し込み受付:2019年2月15日(金)まで)

お電話でお申し込み

お客様のお名前、メールアドレスを担当者へお伝えください。 
フィデリティ証券 カスタマー・サービス(セミナー受付)0120-206-104(平日 8:30~18:00)

当選通知のご連絡とセミナー当日の受付

参加のお申し込みは先着順とさせていただいております。先着40名となりました時点で、受付を締め切らさせていただき、2月中旬頃~20日までに(2月5日までに申し込みの方は2月中旬頃までに)当選されたお客様にフィデリティ証券よりセミナー受講票を郵送にてお送りさせていただきますので、セミナー当日は受付にて受講票をご提示ください。

ご注意・ご確認事項
  • 当選発表はフィデリティ証券から当選者様へ郵送でご連絡させていただきます。なお、当選者様ご本人様以外のセミナーご参加いただけませんのでご了承ください。
  • セミナー当日はセミナーの様子を写真撮影させていただく場合がございます(参加者様のお顔が写らないよう撮影する等、個人が特定されない方法で対応いたします)。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。
  • 諸事情により本セミナーがキャンセルになる場合がございます。その場合は速やかに当選者様にご連絡いたします。
  • 本セミナーでは、セミナーでご紹介する商品や口座開設の勧誘を行うことがあります。 ご案内の投資信託の中には、お客様の投資経験や、金融商品に関する知識、余裕資金の保有状況といったリスク許容度に対してリスクの高い商品が含まれることがあります。実際の商品選択は、こうしたお客様のリスク許容度と照らし合わせてご検討ください。
  • 以下の個人情報の利用目的と取り扱いに関してご確認いただき、お電話でのお申し込みをもって、同意いただけたものといたします。
個人情報の利用目的

セミナーのお申し込みに際していただく個人情報につきましては、フィデリティ証券のセミナーの運営、管理、また各種セミナー、イベント、キャンペーン等のご案内の目的で利用させていただきます。

セミナーのお申し込みはこちら

セミナーの詳細やお申し込み はカスタマー・サービスまで

0120-206-104

平日8:30~18:00
スタート0%プログラムに関するご注意事項

口座開設日から翌々月末(最終営業日)の締切時間までのファンド申込受付分が対象です。 口座開設日とは、弊社における口座開設手続きが完了した日です。お客様の口座開設日は、口座開設手続き完了後にお客様にお送りします「口座開設手続き完了のお知らせ」に記載されます。本プログラムの実際の適用開始日は口座開設日の翌営業日となります。ファンドにより申込締切時間が異なる場合がございます。詳しくは弊社ウェブサイトの各ファンドページを ご参照いただくか、カスタマー・サービスまでお問い合わせください。ファンド積立は、初回引き落としまでに時間がかかるため、本プログラム期間内のお取引が間に合わない場合があります。 取り扱いファンドには、プログラム適用の有無にかかわらずノーロードファンドも含まれます。 今後弊社の判断により、本プログラムを中断、変更または終了することがあります。

投資信託(ファンド)のお申し込みに関するご注意事項

ご案内の商品は、価格の変動等により損失が生じる恐れがあります。投資の判断はお客様自身の責任においてなさいますようお願いいたします。ご案内している個別の投資信託の中には、お客様の投資経験や、金融商品に関する知識、余裕資金の保有状況といったリスク許容度に対してリスクの高い商品が含まれていることがあります。実際の商品選択は、こうしたお客様のリスク許容度と照らし合わせてご検討くださいますようお願いいたします。

リスクについて

投資信託は株式、公社債等の値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動し、したがって投資元本および利息の保証はありません。よって、保有期間中もしくは解約又は売却時の投資信託の価額は、ご購入時の価額を下回ることもあります。こうした運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客様に帰属します。また、運用状況によって収益分配金の支払額は変動することがあり、あるいは支払われない場合があります。投資信託は、預金又は保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象にはなりません。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご確認ください。目論見書の入手方法についてはフィデリティ証券にお問い合わせください。

費用等について

投資信託のお取引では、以下の費用をご負担いただきます(税込)。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。また、費用等の合計額については、投資信託の保有期間等に応じて異なりますので表示することができません。

  • 申込時に直接ご負担いただく費用:購入時手数料(投資信託の購入金額に対して最大3.30%)
    フィデリティ証券では金額指定にて投資信託の買付のお申し込みを承っております。この場合の購入時手数料は、購入金額(購入口数×当該買付に適用される基準価額)に各投資信託の所定の手数料率(税込)を乗じた額となり、お申込金額(ご指定いただいた額=お支払いいただく金額)の中からいただきますので、お申込金額全額が当該投資信託の購入金額となるものではありません(内枠式)。
  • 換金時に直接ご負担いただく費用:信託財産留保額(換金時の基準価額に対して最大1.0%)
  • 保有期間中に間接的にご負担いただく費用:運用管理費用(信託報酬)(信託財産の純資産総額に対して最大年率2.585%。但し、純資産総額が減少した場合、実質的にこれを上回ることがあります。)
収益分配金に関するご注意事項

投資信託における分配金は預貯金の利息とは異なり、運用状況によっては分配金額が変わったり支払われない場合もあります。したがって、分配金支払いの実績についての記述は、あくまで過去の実績に関するものであり、将来の運用成果等を保証もしくは示唆するものではありません。分配金は計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があります。その場合、決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。投資者のファンドの購入価額によっては、ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さい場合もあるため、分配金の一部又は全てが、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。 詳しくはこちらをご覧ください。

通貨選択型の投資信託に関するご注意事項

通貨選択型の投資信託は、株式や債券等といった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。通貨選択型の投資信託の収益源としては、投資対象資産の価格の上昇、為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)、為替差益が挙げられます。一方で、投資対象資産の価格の下落、為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)、為替差損により損失やコストが発生する場合があります。 詳しくはこちらをご覧ください。