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新規取り扱いファンド

お客様の長期的な運用ニーズにお応えするために、フィデリティ証券が新たにラインアップに追加したファンドをご紹介します。

野村未来トレンド発見ファンド(愛称:先見の明)

運用会社:野村アセットマネジメント

BNYメロン・米国株式ダイナミック戦略ファンド(愛称:亜米利加)

運用会社:BNYメロン・インベストメント・マネジメント・ジャパン

野村未来トレンド発見ファンド(愛称:先見の明)
Aコース(為替ヘッジあり)/Bコース(為替ヘッジなし)/Cコース(為替ヘッジあり)予想分配金提示型/Dコース(為替ヘッジなし)予想分配金提示型

投資のプロが世界のトレンドや構造変化に注目し未来を見据えて成長テーマごとに関連銘柄を厳選し投資します。

運用会社:野村アセットマネジメント

特色

  • 新興国を含む世界各国の株式(DR(預託証書)※1 を含みます。)を実質的な主要投資対象※2とします。

1 Depositary Receipt(預託証書)の略で、ある国の株式発⾏会社の株式を海外で流通させるために、その会社の株式を銀⾏などに預託し、その代替として海外で発⾏される証券をいいます。DR は、株式と同様に⾦融商品取引所などで取引されます。

2 「実質的な主要投資対象」とは、「グローバル・マルチテーマ マザーファンド」を通じて投資する、主要な投資対象という意味です。

「先見の明」ファンド特長3つのポイント

ポイント1:未来のトレンドを見据え、世界の成長企業の株式に投資

先進国から新興国まで、世界各国の株式の中から、成長企業の株式に厳選投資します。 

ポイント2:中長期の成長が見込まれるテーマを選び、投資銘柄を厳選

「新たな価値の創造」「新興国へのトレンドの広まり」「社会構造の変化」を成長テーマを選ぶ上でのポイントとします。銘柄選定においては、市場環境やマクロ経済動向も加味します。

ポイント3:成長テーマや投資配分を機動的に見直し

魅力的な新しい成長テーマの発見に継続的に取り組む一方で、期待した成長ストーリーの変化にも柔軟に対応します。

「先見の明」成長テーマを選ぶ3つのポイント

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野村アセットマネジメント「先見の明」WEBサイトから引用

「先見の明」受賞歴をご紹介

R&Iファンド大賞2021
野村未来トレンド発見ファンド Bコース(為替ヘッジなし) 愛称:先見の明
NISA/外国株式グロース部門 最優秀ファンド賞
投資信託/外国株式グロース部門 優秀ファンド賞

モーニングスター「ファンド オブ ザ イヤー2020」受賞
野村未来トレンド発見ファンド Bコース(為替ヘッジなし) 愛称:先見の明
国際株式型(特定地域) 部門 優秀ファンド賞

BNYメロン・米国株式ダイナミック戦略ファンド(愛称:亜米利加)/BNYメロン・米国株式ダイナミック戦略ファンド(予想分配金提示型)(愛称:亜米利加(予想分配金提示型))

金融市場 には予想外の出来事が発生するリスクが存在し、米国株式市場も様々な出来事によって影響を受けます。このような環境下で、実質的な米国株式の組入比率を調整することでリターンの最大化を目指します。

運用会社:BNYメロン・インベストメント・マネジメント・ジャパン

特色

  • マザーファンドの受益証券への投資を通じて、米国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを 含みます。)されている株式の中から、主として米国の製造業に関連した株式に実質的に投資することで、中長期的な信託財産の成長を図ることを目指して運用を行います。
  • マザーファンドの運用にあたっては、BNYメロン・グループ傘下の資産運用会社であるニュートン・インベストメント・マネジメント・ノースアメリカ・エルエルシーに委託します。
  • 米国の株式市場および円に対する米ドルの為替レートの上昇、下落それぞれの局面においてリターンを最大化することを目指し、株価指数先物取引および為替先渡取引等を用いて実質的な米国株式の組入比率を調整します。
  • 実質的な米国株式の組入比率の調整にあたっては、日興グローバルラップ株式会社より投資助言を受けます。

主な投資対象と運用の仕組み

「主な投資対象」:主として米国の製造業に関連した株式に実質的に投資することで、中長期的な信託財産の成長を図ることを目指して運用を行います。

米国には、大規模でグローバルに活躍する製造業企業が多数存在し、世界の株式時価総額の上位にも名を連ねています。これまで米国製造業はIT技術を取り入れながら、スマートフォンや自動運転車などの画期的な製品を製造し、我々の生活に大きなイノベーションをもたらしてきました。今後も米国製造業は新たな技術を取り入れ、イノベーションを起こすことで米国の成長を牽引することが期待されます。

「運用の仕組み」:株式市場のリスク選好度を分析し、株価指数先物取引および為替先渡取引等を用い実質的な米国株式の組入比率を150%、100%、50%、0%、-50%の5段階の比率を目安に調整することでリターンの追求を行います。実質的な米国株式の組入比率とは、マザーファンドを通じた米国株式組入比率に対し、株価指数先物取引および為替先渡取引等を 活用して調整した米国株式および米ドルの投資割合をいいます

各組入比率における当ファンドへの影響

  • 株式市場の上昇期待が高まっていると判断される局面では、実質的な米国株式の組入比率を最大150%に引き上げることで、株式市場を上回るリターンを獲得、また、下落リスクが高まっていると判断される局面では、実質的な米国株式の組入比率を引き下げることで、下落リスクを抑制することを目指します。
  • 更に下落リスクが高いと判断される局面では、実質的な米国株式の組入比率を-50%に調整することで、下落局面でもプラスのリターンを獲得することを目指します。


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上記はファンド選びの参考情報としてご案内するもので、記載されているファンドを推奨または勧誘するものではありません。

動画コンテンツは運用会社がコンテンツ作成時点の経済その他の状況、ならびに見解を踏まえて作成したものです。また、情報提供を目的としたものであり、お客様に特定の投資方針や相場観等、また特定の商品を推奨するものではありません。コンテンツ作成時点の信頼できると思われる情報に基づいて運用会社が作成しておりますが、情報の正確性、完全性が保証されているものではありません。ご投資にあたっては、お客様ご自身の責任と判断で行っていただきますようお願いいたします。

「R&Iファンド大賞」は、R&Iが信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&Iが保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&Iに帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。

Morningstar Award “Fund of the Year 2020”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。
当賞は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、2020年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。国際株式型(特定地域) 部門は、2020年12月末において当該部門に属するファンド718本の中から選考されました。

各ファンドのリスク・費用については、「ファンドの詳細をみる」、もしくは各ファンド名をクリックして遷移する「ファンド詳細画面」にある「投資信託説明書(目論見書)」をご確認ください。

取り扱いファンド数は2022年4月20日現在。

投資信託(ファンド)のお申し込みに関するご注意事項

ご案内の商品は、価格の変動等により損失が生じる恐れがあります。投資の判断はお客様自身の責任においてなさいますようお願いいたします。ご案内している個別の投資信託の中には、お客様の投資経験や、金融商品に関する知識、余裕資金の保有状況といったリスク許容度に対してリスクの高い商品が含まれていることがあります。実際の商品選択は、こうしたお客様のリスク許容度と照らし合わせてご検討くださいますようお願いいたします。

リスクについて

投資信託は株式、公社債等の値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動し、したがって投資元本および利息の保証はありません。よって、保有期間中もしくは解約又は売却時の投資信託の価額は、ご購入時の価額を下回ることもあります。こうした運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客様に帰属します。また、運用状況によって収益分配金の支払額は変動することがあり、あるいは支払われない場合があります。投資信託は、預金又は保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象にはなりません。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご確認ください。目論見書の入手方法についてはフィデリティ証券にお問い合わせください。

費用等について

投資信託のお取引では、以下の費用をご負担いただきます(税込)。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。また、費用等の合計額については、投資信託の保有期間等に応じて異なりますので表示することができません。

  • 申込時に直接ご負担いただく費用:購入時手数料(投資信託の購入金額に対して最大3.30%)
    フィデリティ証券では金額指定にて投資信託の買付のお申し込みを承っております。この場合の購入時手数料は、購入金額(購入口数×当該買付に適用される基準価額)に各投資信託の所定の手数料率(税込)を乗じた額となり、お申込金額(ご指定いただいた額=お支払いいただく金額)の中からいただきますので、お申込金額全額が当該投資信託の購入金額となるものではありません(内枠式)。
  • 換金時に直接ご負担いただく費用:信託財産留保額(換金時の基準価額に対して最大1.0%)
  • 保有期間中に間接的にご負担いただく費用:運用管理費用(信託報酬)(信託財産の純資産総額に対して最大年率2.585%。但し、純資産総額が減少した場合、実質的にこれを上回ることがあります。)
収益分配金に関するご注意事項

投資信託における分配金は預貯金の利息とは異なり、運用状況によっては分配金額が変わったり支払われない場合もあります。したがって、分配金支払いの実績についての記述は、あくまで過去の実績に関するものであり、将来の運用成果等を保証もしくは示唆するものではありません。分配金は計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があります。その場合、決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。投資者のファンドの購入価額によっては、ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さい場合もあるため、分配金の一部又は全てが、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。 詳しくはこちらをご覧ください。

通貨選択型の投資信託に関するご注意事項

通貨選択型の投資信託は、株式や債券等といった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。通貨選択型の投資信託の収益源としては、投資対象資産の価格の上昇、為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)、為替差益が挙げられます。一方で、投資対象資産の価格の下落、為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)、為替差損により損失やコストが発生する場合があります。 詳しくはこちらをご覧ください。