重要なお知らせ お客様サポート お気に入り 口座開設 マイページへ ログアウト
Skip Header

新規取り扱いファンド

お客様の長期的な運用ニーズにお応えするために、フィデリティ証券が新たにラインアップに追加したファンドをご紹介します。

DWS コモディティ戦略ファンド(年1回決算型)

運用会社:ドイチェ・アセット・マネジメント

SMT ゴールドインデックス・オープン

運用会社:三井住友トラスト・アセットマネジメント

DWS コモディティ戦略ファンド(年1回決算型)Aコース(為替ヘッジあり)/ Bコース(為替ヘッジなし)

目まぐるしく変化する市場環境において、伝統資産だけに頼らない投資が必要です。DWS コモディティ戦略ファンドでは様々なコモディティに投資するだけでなく、数々の戦略を駆使して中長期的なリターンの獲得を目指します。

運用会社:ドイチェ・アセット・マネジメント

特色

  • 「DWS インベスト エンハンスト・コモディティ・ストラテジー」(※1)を主要投資対象とし、世界のコモディティ(商品)(※2)市場への投資を通じ、信託財産の成長を目指して運用を行います。

    (※1)ルクセンブルグ籍外国投資法人
    (※2)コモディティ(商品)とは、農産物類(小麦、とうもろこし、大豆等)、エネルギー類(原油、天然ガス等)、産業金属類(銅、アルミニウム等)、畜産物類(生牛、豚赤身肉等)、貴金属類(金、銀等)等を指します。
  • Aコース(為替ヘッジあり)とBコース(為替ヘッジなし)があります。
  • ファンドはファンド・オブ・ファンズの方式で運用を行います。

Aコース(為替ヘッジあり)をみる →
Bコース(為替ヘッジなし)をみる →

コロナショック後に加速したインフレに各国中央銀行は金融引き締めを発表していますが、人手不足、消費財不足が続く中、インフレ継続の可能性が高まっています。

一般的にインフレに強い資産と言われるコモディティは実物資産であり物価上昇分が価格に転嫁されるため、「株式」「債券」とは値動きが異なります。インフレへの備えとして、また、分散効果を得る手段の一つとしてコモディティの魅力を振り返ってみましょう。

コモディティの魅力① インフレに強い資産
None
コモディティの魅力② パフォーマンスの独自性

コモディティ投資の特徴の1つとしてパフォーマンスの独自性が挙げられます。
コモディティの価格は実物資産ならではの要因(例:需給、天候等)により変動するため、株式や債券等の伝統資産の値動きとの相関が低くなる傾向にあります。したがって、伝統資産の下落(上昇)に関係なく、コモディティ価格は変動する場合があります。
また、コモディティの価格は変動性を表すボラティリティが高く、下落時の下げ幅が大きくなる可能性にも注意が必要です。

None
コモディティの魅力③ 需給バランス~需要拡大~

世界の人口は新興国を中心に今後も増加することが予想されています。
食糧だけでなくエネルギーや産業金属等の消費が拡大し、コモディティ価格の上昇につながることが見込まれます。
また、電気自動車(EV)等の新しい技術も、コモディティに対するさらなる需要を生み出しています。

None
コモディティの魅力④ 需給バランス~供給減少~

コモディティに対する需要の拡大が見込まれる中、足元のエネルギー、金属・鉱業関連企業の設備投資(資本的支出)は過去に比べ低水準に留まっています。このような状況が継続すれば将来的に生産量が頭打ちとなることも想定されます。その結果、需給バランスにゆがみが生じ、コモディティ価格の上昇につながると見込まれます。

None
DWS コモディティ戦略ファンドの3つの強み

DWS コモディティ戦略ファンドは次の「3つの強み」を有しています。
これらの魅力を収益源泉とし、中長期的な資産の成長を目指します。

None

SMT ゴールドインデックス・オープン(為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし)

金現物に投資する上場投資信託証券を主要投資対象とし、LBMA金価格(円ヘッジベース)に連動する投資成果を目指します。

運用会社:三井住友トラスト・アセットマネジメント

特色

  • 金現物に投資する上場投資信託証券(以下「投資対象上場投資信託証券」)※を主要投資対象とし、ファミリーファンド方式で運用を行います。への投資を通じて、世界の株式および債券等に分散投資を行ないます。
    ※ iShares Gold Trust / SPDR Gold Shares
  • LBMA金価格(円ヘッジベース)に連動する投資成果を目指します。

(為替ヘッジあり)をみる →
(為替ヘッジなし)をみる →

「SMTゴールドインデックス・オープン」は「SMTインデックスシリーズ」の構成ファンドです。
「SMTインデックスシリーズ」は使いやすさと続けやすさをコンセプトに、国内ではじめてインデックスファンドをシリーズ化しました。
フィデリティ証券では「SMTゴールドインデックス・オープン」を追加し、以下の合計23ファンドの取り扱いがあります。

気になるファンドはありましたか?

「欲しいものリスト」に登録しておくと、いつでも基準価額やリターンの確認、また複数ファンドの比較が可能です。(欲しいものリストに追加するには、ログインする必要があります)

None

約700本のラインアップから様々な検索条件でお選びいただけます!

新規取り扱いファンド一覧を見る
ファンドランキングから探す
モーニングスターアワード

受賞ファンド一覧

リッパーアワード

受賞ファンド一覧

新規口座開設のお客様

カスタマー・サービス

0120-140-460

平日8:30~18:00 口座開設・資料請求

口座をお持ちのお客様

カスタマー・サービス

0120-405-606

平日8:30~18:00 マイページ

上記はファンド選びの参考情報としてご案内するもので、記載されているファンドを推奨または勧誘するものではありません。

各ファンドのリスク・費用については、「各ファンドをみる」をクリックして遷移する「ファンド詳細画面」にある「投資信託説明書(目論見書)」をご確認ください。

取り扱いファンド数は2022年2月末現在。

投資信託(ファンド)のお申し込みに関するご注意事項

ご案内の商品は、価格の変動等により損失が生じる恐れがあります。投資の判断はお客様自身の責任においてなさいますようお願いいたします。ご案内している個別の投資信託の中には、お客様の投資経験や、金融商品に関する知識、余裕資金の保有状況といったリスク許容度に対してリスクの高い商品が含まれていることがあります。実際の商品選択は、こうしたお客様のリスク許容度と照らし合わせてご検討くださいますようお願いいたします。

リスクについて

投資信託は株式、公社債等の値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動し、したがって投資元本および利息の保証はありません。よって、保有期間中もしくは解約又は売却時の投資信託の価額は、ご購入時の価額を下回ることもあります。こうした運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客様に帰属します。また、運用状況によって収益分配金の支払額は変動することがあり、あるいは支払われない場合があります。投資信託は、預金又は保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象にはなりません。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご確認ください。目論見書の入手方法についてはフィデリティ証券にお問い合わせください。

費用等について

投資信託のお取引では、以下の費用をご負担いただきます(税込)。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。また、費用等の合計額については、投資信託の保有期間等に応じて異なりますので表示することができません。

  • 申込時に直接ご負担いただく費用:購入時手数料(投資信託の購入金額に対して最大3.30%)
    フィデリティ証券では金額指定にて投資信託の買付のお申し込みを承っております。この場合の購入時手数料は、購入金額(購入口数×当該買付に適用される基準価額)に各投資信託の所定の手数料率(税込)を乗じた額となり、お申込金額(ご指定いただいた額=お支払いいただく金額)の中からいただきますので、お申込金額全額が当該投資信託の購入金額となるものではありません(内枠式)。
  • 換金時に直接ご負担いただく費用:信託財産留保額(換金時の基準価額に対して最大1.0%)
  • 保有期間中に間接的にご負担いただく費用:運用管理費用(信託報酬)(信託財産の純資産総額に対して最大年率2.585%。但し、純資産総額が減少した場合、実質的にこれを上回ることがあります。)
収益分配金に関するご注意事項

投資信託における分配金は預貯金の利息とは異なり、運用状況によっては分配金額が変わったり支払われない場合もあります。したがって、分配金支払いの実績についての記述は、あくまで過去の実績に関するものであり、将来の運用成果等を保証もしくは示唆するものではありません。分配金は計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があります。その場合、決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。投資者のファンドの購入価額によっては、ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さい場合もあるため、分配金の一部又は全てが、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。 詳しくはこちらをご覧ください。

通貨選択型の投資信託に関するご注意事項

通貨選択型の投資信託は、株式や債券等といった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。通貨選択型の投資信託の収益源としては、投資対象資産の価格の上昇、為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)、為替差益が挙げられます。一方で、投資対象資産の価格の下落、為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)、為替差損により損失やコストが発生する場合があります。 詳しくはこちらをご覧ください。