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新規取り扱いファンド

お客様の長期的な運用ニーズにお応えするために、フィデリティ証券が新たにラインアップに追加したファンドをご紹介します。

日本最大のバランスファンド「円奏会」(※1)
ついに、円奏会シリーズの「円奏会 三重奏」、「円奏会ワールド/円奏会ワールド(年1回決算型)」の取り扱いを開始します。
主要オンライン証券初の取り扱い!※2
円奏会の良好な運用効率を維持しつつ、より高いリターンを追求したいあなたに

円奏会のコンセプトはそのままに、グローバルに分散投資をしたいあなたに

1「東京海上・円資産バランスファンド(毎月決算型)(愛称:円奏会)」は2020年5月12日時点において、バランス型ファンド(*)の中で純資産総額が日本最大です。
*モーニングスター大分類「バランス型」に分類される859ファンド(確定拠出年金およびラップ口座専用、ETF等除く)が対象

2 主要オンライン証券初の取り扱いは、2020年5月27日現在。東京海上アセットマネジメント株式会社へのヒアリング結果をもとに自社で調査。

「円奏会(※3)」で実現してきた運用効率(※4)は維持しつつ、リスク・リターン水準を「円奏会」の3倍程度に高め、先進国国債並みのリスク水準(※5)で信託財産の着実な成長をめざします。

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東京海上・円資産バランスファンド(3倍型)(年1回決算型)/(毎月決算型)(愛称:円奏会 三重奏) 

運用会社:東京海上アセットマネジメント株式会社

特色

  • 主として、国内の複数の資産(債券、株式、REIT)に実質的に分散投資し、信託財産の着実な成長をめざして運用を行います。
  • 先物取引を活用し、信託財産の純資産総額の3倍程度となるように投資を行うことを基本とします。
  • ファンドの基準価額の変動リスクが大きくなった場合には、株式とREITの実質的な配分比率をそれぞれ引き下げます。

3「東京海上・円資産バランスファンド(毎月決算型)」と「東京海上・円資産バランスファンド(年1回決算型)」の総称

4 リスクあたりのリターン

5「円奏会 三重奏」では、年率9%程度のリスク水準をめざしており、これは概ね先進国国債並みのリスク水準です。詳細は、「商品説明資料(2020.5)」をご確認ください。

上記は「円奏会 三重奏」をご紹介する目的で記載したものであり、「円奏会」の勧誘を目的としたものではありません。「円奏会」と「円奏会 三重奏」は東京海上アセットマネジメントが設定・運用する、異なる投資信託です。投資対象や費用の水準等が異なるため、必ず「円奏会」の3倍のリターンを実現することを保証するものではありません。

東京海上アセットマネジメント 投信営業部長 兼 投信営業グループリーダー
柳 博之 氏からのコメント
「円奏会 三重奏」では、ピアノ・チェロ・バイオリンが奏でる協奏曲のように、
「調和」:円建ての債券・株式・REITへの分散投資
「メリハリ」:資産配分を機動的に調整することによるリスク調整
「力強さ」:純資産総額の3倍程度となるように投資
による投資の三重奏を奏でていきたいと思います。
投資家の皆さまの長期投資をお手伝いできる投資信託だと、弊社は考えています。ぜひ、ご検討いただければ幸いです。
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直近のトピック(2020年4月30日時点)

市場の動向に応じて、機動的に資産配分比率を調整

  • 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大と、世界の経済活動への悪影響の深刻化・⻑期化に対する警戒感の高まりを背景に、株式やREITなどのリスク性資産の値動きが大きい状況が続いています。
  • こうした中、当ファンドでは「日本株式」と「日本REIT」の資産配分比率の引き下げを段階的に実施し、基準価額の変動リスクを抑制する対応を行いました。
  • 今後も当ファンドでは、機動的に資産配分比率を調整しリスク水準をコントロールすることで、信託財産の着実な成長を目指します。

ファンドの基準価額および資産配分比率の推移
期間:2019年12月24日(設定日)~2020年4月30日、日次

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▪各マザーファンドの名称
日本株式マザー︓東京海上・高配当低ボラティリティJPX日経400マザーファンド、 日本REITマザー︓東京海上・東証REITマザーファンド

日本株式マザーと日本REITマザーの配分比率合計は、ファンドの純資産総額に占める比率です。

短期金融資産等には未払金等が含まれるため、組入比率がマイナスとなる場合があります。短期金融資産等の一部に証拠金が含まれます。

短期金融資産等には短期国債が含まれることがあります。

基準価額は1万口当たり、信託報酬控除後のものです。これまで分配金実績がないため、税引前分配金再投資基準価額は表示していません。

上記は過去の実績であり、当ファンドの運用成果や資産配分比率等を示唆・保証するものではありません。

「円奏会(※3)」のコンセプトを引き継ぎつつ、海外の複数の資産(債券、株式、REIT)に分散投資し、信託財産の着実な成長をめざします。

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東京海上・世界資産バランスファンド(年1回決算型)/(毎月決算型)(愛称:円奏会ワールド(年1回決算型)/ 円奏会ワールド) 

運用会社:東京海上アセットマネジメント株式会社

特色

  • 主として、マザーファンドへの投資を通じて、海外の複数の資産(債券、株式、REIT)に分散投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。
  • 各資産への配分比率は、海外債券70%、海外株式15%、海外REIT15%を基本とします。
  • 外貨建資産については、原則として対円で為替ヘッジを行うことにより、為替変動リスクの低減を図ります。

3「東京海上・円資産バランスファンド(毎月決算型)」と「東京海上・円資産バランスファンド(年1回決算型)」の総称

上記は「円奏会ワールド」をご紹介する目的で記載したものであり、「円奏会」の勧誘を目的としたものではありません。「円奏会」と「円奏会ワールド」は東京海上アセットマネジメントが設定・運用する、異なる投資信託です。

東京海上アセットマネジメント 投信営業部 課長代理
相原 裕太 氏からのコメント
「円奏会ワールド」は、基準価額の変動リスクを年率3%程度に抑えるために、海外株式・海外REITの資産配分比率を調整する、為替リスクを軽減するためにヘッジを⾏うといった、守りを重視したファンド設計は「円奏会」から引き継いでいます。
投資家の皆さまが既にお持ちの国内資産に、本ファンドの海外資産を組み合わせることで分散投資効果が⽣まれ、より安定した資産形成をご提案できると考えています。
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直近のトピック
「守り」を重視した堅実な運用が第三者機関からも高く評価されています。

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当該評価は過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。
※後述の「第三者機関からの評価について」をご確認ください。

「円奏会 三重奏」、「円奏会ワールド」に関するQ&A

Q1.「円奏会」と「円奏会 三重奏」「円奏会ワールド」の違いを教えてください。
Q2.「円奏会 三重奏」において、レバレッジ取引を活用する意味を教えてください。
Q3.「円奏会」を保有していますが、よりリスクを抑えて運用したい場合はどうすればよいでしょうか。

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第三者機関からの評価について

Morningstar Award “Fund of the Year 2019”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。バランス(成⻑)型  部門︓当賞は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、2019年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。バランス(成⻑)型 部門は、2019年12月末において当該部門に属するファンド814本の中から選考されました。

投資信託(ファンド)のお申し込みに関するご注意事項

ご案内の商品は、価格の変動等により損失が生じる恐れがあります。投資の判断はお客様自身の責任においてなさいますようお願いいたします。ご案内している個別の投資信託の中には、お客様の投資経験や、金融商品に関する知識、余裕資金の保有状況といったリスク許容度に対してリスクの高い商品が含まれていることがあります。実際の商品選択は、こうしたお客様のリスク許容度と照らし合わせてご検討くださいますようお願いいたします。

リスクについて

投資信託は株式、公社債等の値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動し、したがって投資元本および利息の保証はありません。よって、保有期間中もしくは解約又は売却時の投資信託の価額は、ご購入時の価額を下回ることもあります。こうした運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客様に帰属します。また、運用状況によって収益分配金の支払額は変動することがあり、あるいは支払われない場合があります。投資信託は、預金又は保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象にはなりません。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご確認ください。目論見書の入手方法についてはフィデリティ証券にお問い合わせください。

費用等について

投資信託のお取引では、以下の費用をご負担いただきます(税込)。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。また、費用等の合計額については、投資信託の保有期間等に応じて異なりますので表示することができません。

  • 申込時に直接ご負担いただく費用:購入時手数料(投資信託の購入金額に対して最大3.30%)
    フィデリティ証券では金額指定にて投資信託の買付のお申し込みを承っております。この場合の購入時手数料は、購入金額(購入口数×当該買付に適用される基準価額)に各投資信託の所定の手数料率(税込)を乗じた額となり、お申込金額(ご指定いただいた額=お支払いいただく金額)の中からいただきますので、お申込金額全額が当該投資信託の購入金額となるものではありません(内枠式)。
  • 換金時に直接ご負担いただく費用:信託財産留保額(換金時の基準価額に対して最大1.0%)
  • 保有期間中に間接的にご負担いただく費用:運用管理費用(信託報酬)(信託財産の純資産総額に対して最大年率2.585%。但し、純資産総額が減少した場合、実質的にこれを上回ることがあります。)
収益分配金に関するご注意事項

投資信託における分配金は預貯金の利息とは異なり、運用状況によっては分配金額が変わったり支払われない場合もあります。したがって、分配金支払いの実績についての記述は、あくまで過去の実績に関するものであり、将来の運用成果等を保証もしくは示唆するものではありません。分配金は計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があります。その場合、決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。投資者のファンドの購入価額によっては、ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さい場合もあるため、分配金の一部又は全てが、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。 詳しくはこちらをご覧ください。

通貨選択型の投資信託に関するご注意事項

通貨選択型の投資信託は、株式や債券等といった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。通貨選択型の投資信託の収益源としては、投資対象資産の価格の上昇、為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)、為替差益が挙げられます。一方で、投資対象資産の価格の下落、為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)、為替差損により損失やコストが発生する場合があります。 詳しくはこちらをご覧ください。