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日本上陸1周年!   フィデリティ・米国株式ファンド

マザーファンドベースで純資産総額1,000億円以上!(2019年5月末時点)           米国フィデリティで50年以上の運用実績を誇るファンドと同様の戦略で運用するファンドをご紹介。

「フィデリティ・米国株式ファンド」の魅力

魅力1

主に投資を行う「フィデリティ・米国株式マザーファンド」は、50年以上の運用実績を有する「フィデリティ・コントラ・ファンド」と同様の運用戦略で運用します。
「フィデリティ・コントラ・ファンド」は、米国にて販売されているアクティブ型ファンドの中で、単独マネージャー <フィデリティ・インベスメンツ 運用担当者 ウィル・ダノフ>が運用する最大ファンドです。

「フィデリティ・コントラ・ファンド」と米国株式の推移(米ドルベース)(期間:1990年9月末~2019年2月末)

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(注)Thomson Reuters,FMR Co よりフィデリティ投信作成。「フィデリティ・コントラ・ファンド」は信託報酬控除後の基準価額を使用。米国株式はS&P500種指数のトータル・リターンを使用。 「フィデリティ・コントラ・ファンド」 および米国株式の価格推移は米ドルベース、期初を100として指数

当ファンドの投資対象である「フィデリティ・米国株式マザーファンド」と同様の運用担当者、投資哲学、運用戦略に基づき運用されている米国籍投資信託Fidelity (R) Contrafund (R) の実績です。日本では販売されておりません。参考情報として提供することのみを目的として掲載しており、「フィデリティ・米国株式ファンド」の運用実績ではありません。

運用担当者 ウィル・ダノフ(フィデリティ・インベスメンツ)より

投資家の皆さまへ

当ファンドは、主として米国を中心に世界(日本を含む)の金融商品取引所に上場されている企業の株式に投資を行うことで、世界経済の拡大に伴う恩恵の享受が期待できます。
フィデリティには徹底した企業調査により将来有望な成長企業を厳選するアクティブ運用哲学が受け継がれています。
「フィデリティ・コントラ・ファンド」が長期にわたり好パフォーマンスを出せているのはこの一貫した投資哲学の実践と自負しております。
皆さまの長期運用の一助として当ファンドをご活用いただければ幸いです。

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スペシャルムービー

「一通の手紙が語る フィデリティの投資哲学」

ファンド設定1周年

運用担当者 ウィル・ダノフからのメッセージ
スペシャルレポート「設定1周年記念レポート」は こちら

動画コンテンツは運用会社がコンテンツ作成時点の経済その他の状況、ならびに見解を踏まえて作成したものです。また、情報提供を目的としたものであり、お客様に特定の投資方針や相場観等、また特定の商品を推奨するものではありません。

コンテンツ制作時点の信頼できると思われる情報に基づいて運用会社が作成しておりますが、情報の正確性、完全性が保証されているものではありません。ご投資にあたっては、お客様ご自身の責任と判断で行っていただきますようお願いいたします。

魅力2

「フィデリティ・米国株式マザーファンド」は、経営者などとの徹底的な直接面談を通じ、業界最高の経営の質と構造的な競合優位性を有する銘柄を発掘し投資します。

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魅力3

「フィデリティ・米国株式マザーファンド」は、米国にて70年以上の運用実績をもつフィデリティ・マネジメント・アンド・リサーチ・カンパニー(FMR Co)が運用します。

当ファンドの運用委託先であるフィデリティ・マネジメント・アンド・リサーチ・カンパニー(FMR Co)は豊富なファンドのラインアップを提供する世界有数の運用会社です。
30年以上の運用調査経験で培った経営陣を質を見極める能力と業界関係者とのネットワークを生かして運用を行います。

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「フィデリティ・米国株式ファンド」の特色

  1. フィデリティ・米国株式マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。受益証券への投資を通じて、主として米国を中心に世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている企業の株式に投資を行ない、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用と行ないます。
  2. 「ボトム・アップ・アプローチ」を重視した個別企業分析により、将来有望な成長企業や、ファンダメンタルズに対し株価が割安な企業へ投資を行ないます。
  3. マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
  4. Aコース/Cコースは、実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
    Bコース/Dコースは、実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行ないません。
  5. さまざまなお客様のニーズにお応えするために、決算頻度および為替ヘッジの有無の異なる4つのコースから選択できます。

 

  為替ヘッジあり 為替ヘッジなし
資産成長型/年1回決算型
(原則として5月20日)
Aコース
ファンド詳細はこちら
Bコース
ファンド詳細はこちら
分配重視型/年4回決算型
(原則として2月、5月、8月、11月の20日)
Cコース
ファンド詳細はこちら
Dコース
ファンド詳細はこちら

※決算日が休日の場合は翌営業日となります。
※毎決算時に、原則として以下の方針に基づき分配を行ないます。

分配対象額の範囲は、繰越分を含めた利子・配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、必ず分配を行なうものではありません。
留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行ないます。

資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

ファンドは「フィデリティ・米国株式マザーファンド」通じて投資行ないます。上記はファンドの主たる投資対象であるマザーファンドの特色および投資方針を含みます。

各ファンドのリスク・費用については、「ファンド詳細はこちら」の投資信託説明書(目論見書)でご確認ください。

上記はファンド選びの参考情報としてご案内をするもので、記載されているファンドを推奨または勧誘するものではありません。

ご投資にあたっては、お客様ご自身の責任と判断で行っていただきますようお願いいたします。

フィデリティ・米国株式ファンド Q&A

本ファンドをお取り扱い開始以降、おかげ様で多数のお問い合わせをいただいております。
弊社に寄せられましたご質問についてフィデリティ投信株式会社投信営業部のご担当者様に回答いただきましたので、Q&A形式でご紹介させていただきます。

Q1:米国では長期間の運用実績があり、パフォーマンスも優れている一方、今まで日本で販売が出来なかったのはなぜですか?
A1:「フィデリティ・米国株式ファンド」と同様の運用戦略である「フィデリティ・コントラ・ファンド」は、米国の投資家の皆様から多大なる支持を受けて運用残高は14兆円程度まで成長しました。こうしたことから、北米以外の地域での販売は慎重に検討して参りました。この度、満を持して日本のお客様の長期的な資産形成に資するファンドとしてご紹介できることが出来るようになり、既に多くの皆様から反響をいただいております。

Q2:「フィデリティ・米国株式ファンド」と「フィデリティ・米国優良株・ファンド」の違いはなんですか?
A2:両ファンドともに、フィデリティが70年以上にわたり実施するボトム・アップ・アプローチを重視した個別企業分析を通じ、有望な企業に投資をしています。「フィデリティ・米国株式ファンド」は、株価は企業収益を長期的に追随するとの考えの下、運用担当者は今後5年で収益が2倍になる企業を発掘します。高成長銘柄を市場に先駆けて発掘し投資しますので、次世代の成長企業を幅広く発掘、中小型銘柄も積極的に組み入れる傾向があります。「フィデリティ・米国優良株・ファンド」は国際的に事業を展開する大型優良企業などを中心に投資を行いますので、比較的大型銘柄の組入れが多くなる傾向があります。お客様のニーズに応じてご選択ください。

Q3:銘柄選定の際に、将来この企業は成長すると思うポイントとして、「フィデリティ・米国株式ファンド」の運用担当者は何を重点的に評価しているのですか?
A3:運用担当者はその企業が強力なブランド、卓越した流通網、効果的な研究開発、顧客が求める以上の製品といった競争優位性や革新性をもっているか、そして経営陣が信頼に足る人物・組織であるか、変化に対して柔軟性を持っているか、といった点についても重点的に評価しています。その評価のために、運用担当者自らが投資先企業の経営陣との対話を年間1200件以上繰り返しています。そうした努力によって、運用担当者は優れた創業者・経営者を見極めることに成功しており、アマゾンやフェイスブックといった企業に早い段階から投資を行うことができました。

Q4:投資対象の米国企業の決算情報についてフィデリティならではのレポートはありますか?
A4:長期的な成長を見据えて投資銘柄を選定しておりますので、運用担当者にとって決算内容はそうした前提に変化がないかの定点観測に過ぎません。したがって決算内容を受けて短期的に売買を行うような投資行動は行っておりません。なお、米国経済の魅力や見通しについては、【プロの視点】として動画でご案内をしておりますのでご参考ください。
【プロの視点】動画コンテンツは こちら

Q5:米国企業を取り巻く様々なニュースがあると思いますが、組み入れ銘柄はよく入れ替わるのでしょうか?
A5:運用担当者は、株価は企業収益を長期的に追随するとの考えの下、運用担当者は今後5年で収益が2倍になる企業を発掘します。短期的なニュースや決算などに振り回されることはなく基本的には長期的な観点で将来の成長銘柄に投資を行います。上位銘柄にはよく知られた銘柄もありますが、IPO当初から投資していたなど、世の中に先駆けて投資をし、長期間投資をしています。

ファンドやマーケットに関するご質問、お取引方法や操作に関するお問い合わせ等、ご不明な点はどうぞお気軽に弊社カスタマー・サービスまでお問い合わせください。
外部評価機関から高い評価を獲得した経験豊富なオペレータが、お客様のご質問にお答えいたします。

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投資信託(ファンド)のお申し込みに関するご注意事項(消費税率は2019年10月1日現在)

ご案内の商品は、価格の変動等により損失が生じる恐れがあります。投資の判断はお客様自身の責任においてなさいますようお願いいたします。ご案内している個別の投資信託の中には、お客様の投資経験や、金融商品に関する知識、余裕資金の保有状況といったリスク許容度に対してリスクの高い商品が含まれていることがあります。実際の商品選択は、こうしたお客様のリスク許容度と照らし合わせてご検討くださいますようお願いいたします。

当ファンドの投資リスク

基準価額の変動要因
投資信託は預貯金と異なります。
ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動し、投資元本を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。したがって、投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失が生じることがあります。
ファンドが有する主なリスク等(ファンドが主に投資を行なうマザーファンドが有するリスク等を含みます。)は以下の通りです。

主な変動要因
価格変動リスク
基準価額は有価証券等の市場価格の動きを反映して変動します。有価証券等の発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなる場合があります。

為替変動リスク
Aコース/Cコースは為替ヘッジを行なうことで、為替変動リスクの低減を図りますが、為替変動リスクを完全に排除できるものではありません。なお、為替ヘッジを行なう際には当該通貨と円の金利差相当分のヘッジコストがかかる場合があります。Bコース/Dコースは為替ヘッジを行なわないため、外貨建の有価証券等に投資を行なう場合には、その有価証券等の表示通貨と日本円との間の為替変動の影響を受けます。

基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。

その他の留意点
クーリング・オフ
ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。

エマージング市場に関わる留意点
エマージング市場(新興諸国市場)への投資においては、政治・経済的不確実性、決済システム等市場インフラの未発達、情報開示制度や監督当局による法制度の未整備、為替レートの大きな変動、外国への送金規制等の状況によって有価証券の価格変動が大きくなる場合があります。

収益分配金に関するご注意事項

投資信託における分配金は預貯金の利息とは異なり、運用状況によっては分配金額が変わったり支払われない場合もあります。したがって、分配金支払いの実績についての記述は、あくまで過去の実績に関するものであり、将来の運用成果等を保証もしくは示唆するものではありません。分配金は計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があります。その場合、決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。投資者のファンドの購入価額によっては、ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さい場合もあるため、分配金の一部又は全てが、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。 詳しくはこちらをご覧ください。

通貨選択型の投資信託に関するご注意事項

通貨選択型の投資信託は、株式や債券等といった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。通貨選択型の投資信託の収益源としては、投資対象資産の価格の上昇、為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)、為替差益が挙げられます。一方で、投資対象資産の価格の下落、為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)、為替差損により損失やコストが発生する場合があります。 詳しくはこちらをご覧ください。