• フィデリティとは
  • 資産運用
  • NISA(ニーサ)
  • マイページ(ログイン)

    ファンド積立 将来のために今から始める!月々1万円から資産運用 ファンド積立「ステップ・BUY・ステップ」

    投資成果を最大化する方法のひとつは、「少しでも長く」「継続的に」投資を続けることです。ファンド積立「ステップ・BUY・ステップ」なら、月々1万円からコツコツと資産運用が始められます。時間を味方にリスク分散し将来に備える

    PAGETOP

    • 1.
    • 2.
    • 3.
    • 4.
    • 4.

    ファンド積立のお申し込み方法

    引き落としの金融機関口座を登録
    ファンド積立のご利用には、引き落とし用の金融機関口座の登録が必要です。マイページまたは郵送でご登録が可能です。



    • 「マイページ」へログイン後、「ご登録情報照会・変更」をクリック。
    • 左メニューから「ファンド積立引落口座の変更」を選択後、
      「引落金融機関を登録する」をクリックし、金融機関口座をご登録ください。

    マイページはこちら




    ファンド積立専用の申込書に必要事項をご記入・ご捺印の上、弊社までご送付ください。

    専用の申込書は、こちらからダウンロードいただけます。
    積立するファンドを登録
    毎月の申込受付締切日までに、「マイページ」もしくはお電話で積立するファンドをご登録ください。
    リートや株式、債券、バランス型等、500本以上のファンドからお選びいただけます。



    【ステップ1】 積立するファンドを選択

    「ファンド詳細ページ」の「買い注文」ボタンをクリック後、
    「ファンド積立登録」で登録するコースを選択してください。



    【ステップ2】積立額を入力する

    「目論見書を閲覧する」と 「費用とリスクを閲覧する」を
    クリック後、毎月の積立金額や ボーナスの積増額をご入力ください。
    以上で積み立て登録は完了です。
    資産運用ページから積立するファンドをご選択ください。

    ※取り扱いファンド数は、2016年10月31日現在。
    ※掲載画面はイメージであり、個別ファンドを推奨したり、将来の運用成果等を保証するものではありません。
    自動引き落としの開始

    毎月28日(休業日の場合は翌営業日)に、お客様ご指定の金融機関の口座から、ご資金が自動引き落としされます。
    引落日から起算して7営業日目に指定のファンドが買付け申し込みされます。

    自動引き落としイメージ

    ※はじめてファンド積立をご利用の際には、金融機関口座の登録等で初回の自動引き落とし開始まで
    2ヵ月程度かかる場合があります。月々の積立とあわせて年2回の積増しをお申し込みされる場合、
    月々の積立の引落日に加え、1月と7月の13日(休業日の場合は翌営業日)に積増し分が引き落としされます。

    お問い合わせはカスタマー・サービスまでお気軽に! Tel:0120-140-460 通話料無料 平日9:00~18:00(携帯・PHSも可)

    ファンド選びにこちらもどうぞ
    • ファンド積立人気ランキング
    • 新規取り扱いファンド
    • 様々な条件で見つかるファンド検索ページ
    【ファンド積立「ステップ・BUY・ステップ」のお申し込みに関するご注意事項】
    ※ご登録された内容は、積立ファンドのお申し込みがない、または、引落口座に残高がない(引き落としが実施できない)等の状況により相当期間が経過すると、ご指定の金融機関により自動振替が停止される場合がございます。自動振替が停止となった場合は、ファンド積立「ステップ・BUY・ステップ」のサービスを解約とさせていただきます。再開の場合は、再度申込書の提出が必要となります。
    ※積立のお申し込みをされたファンドが、償還または弊社の販売停止により募集取り扱いを終了することがございます。その場合、当該ファンドについて積立の解約のお申し込みがあったものとして取り扱わせていただきます。当該ファンドのみ積立されている場合は、自動振替の停止/ファンド積立サービス自動解約となることがございます。
    PAGE TOP
    口座開設はこちらマイページはこちら

    投資信託(ファンド)のお申し込みに関するご注意事項

    ご案内の商品は、価格の変動等により損失が生じる恐れがあります。投資の判断はお客様自身の責任においてなさいますようお願いいたします。ご案内している個別の投資信託の中には、お客様の投資経験や、金融商品に関する知識、余裕資金の保有状況といったリスク許容度に対してリスクの高い商品が含まれていることがあります。実際の商品選択は、こうしたお客様のリスク許容度と照らし合わせてご検討くださいますようお願いいたします。

    【リスクについて】

    投資信託は株式、公社債等の値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動し、したがって投資元本および利息の保証はありません。よって、保有期間中もしくは解約又は売却時の投資信託の価額は、ご購入時の価額を下回ることもあります。こうした運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客様に帰属します。また、運用状況によって収益分配金の支払額は変動することがあり、あるいは支払われない場合があります。投資信託は、預金又は保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象にはなりません。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご確認ください。目論見書の入手方法についてはフィデリティ証券にお問い合わせください。

    【費用等について】

    投資信託のお取引では、以下の費用をご負担いただきます(税込)。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。また、費用等の合計額については、投資信託の保有期間等に応じて異なりますので表示することができません。

    【収益分配金に関するご注意事項】

    投資信託における分配金は預貯金の利息とは異なり、運用状況によっては分配金額が変わったり支払われない場合もあります。したがって、分配金支払いの実績についての記述は、あくまで過去の実績に関するものであり、将来の運用成果等を保証もしくは示唆するものではありません。分配金は計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があります。その場合、決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。投資者のファンドの購入価額によっては、ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さい場合もあるため、分配金の一部又は全てが、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。詳しくはこちらをご覧ください。

    【通貨選択型の投資信託に関するご注意事項】

    通貨選択型の投資信託は、株式や債券等といった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。通貨選択型の投資信託の収益源としては、投資対象資産の価格の上昇、為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)、為替差益が挙げられます。一方で、投資対象資産の価格の下落、為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)、為替差損により損失やコストが発生する場合があります。