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東京海上・ジャパン・オーナーズ株式オープン

■ JPX日経400アクティブ・オープン 米ドル投資型(愛称:JPXジャスト)/ プレミアム・オープン(毎月決算型)(愛称:JPXプレミアム)

【特色】

  • 日本企業の株式を実質的な投資対象とし、信託財産の成長をめざします。
  • 「JPXジャスト」「JPXプレミアム」ともに株式運用にあたっては、中長期的観点からJPX日経インデックス400(配当込み)を上回る投資成果の獲得をめざします。
  • 運用方針、決算頻度が異なる2つのファンドから選択いただけます。

■ 東京海上・ジャパン・オーナーズ株式オープン

【特色】

  • わが国の金融商品取引所上場(これに準ずるものを含みます)株式のうち、経営者1が実質的に主要な株主である企業2を主要投資対象とします。
  • 銘柄選定に際しては、経営者のリーダーシップに関する定性分析を重視しつつ、企業の成長性・収益性に比較して割安であると判断される銘柄を選別します。
  • 運用にあたっては、東京海上アセットマネジメントの個別企業リサーチをもとに、銘柄選択・投資配分を決定し、ポートフォリオを構築します。
  • 1 経営者とは、経営の中心を担っていると考えられる役員等(取締役・執行役員)を指します。
  • 2 経営者が実質的に主要な株主である企業とは、経営者およびその親族、資産管理会社等の合計持株比率(実質持株比率)が5%以上である企業とします。

■ SBI 日本株4.3ブル

【特色】

  • わが国の公社債に投資するとともに、株価指数先物取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きがわが国の株式市場全体の値動きの概ね4.3倍程度となる投資成果を目指して運用を行う。利用する株価指数先物取引の種類は、流動性・効率性等を勘案の上、決定する。

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取り扱いファンド数、運用会社数は2018年12月5日現在。
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投資信託(ファンド)のお申し込みに関するご注意事項

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【リスクについて】

投資信託は株式、公社債等の値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動し、したがって投資元本および利息の保証はありません。よって、保有期間中もしくは解約又は売却時の投資信託の価額は、ご購入時の価額を下回ることもあります。こうした運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客様に帰属します。また、運用状況によって収益分配金の支払額は変動することがあり、あるいは支払われない場合があります。投資信託は、預金又は保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象にはなりません。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご確認ください。目論見書の入手方法についてはフィデリティ証券にお問い合わせください。

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通貨選択型の投資信託は、株式や債券等といった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。通貨選択型の投資信託の収益源としては、投資対象資産の価格の上昇、為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)、為替差益が挙げられます。一方で、投資対象資産の価格の下落、為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)、為替差損により損失やコストが発生する場合があります。